ユタカフーズ(2806)・事実削除
焼そば・生ラーメンの受託好調
FY2017-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2018-Q3。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
チルド食品の焼そば・生ラーメン受託好調1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q3削除有価証券報告書
「チルド食品部門は、昨年度にて製造を終了したゆで麺の影響により、売上高は2,196百万円(前年同期比8.8%減)、セグメント利益は227百万円(前年同期比7.0%減)となりました。」
前回まで記載されていた焼そば・生ラーメンの受託好調という個別の説明は、本 filing のチルド食品部門の記載からなくなっている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「チルド食品部門は、焼そば、生ラーメンの受託が好調でしたが、ゆで麺のアイテムが低調に推移し、売上高は2,409百万円(前年同期比2.5%減)、セグメント利益は244百万円(前年同期比13.9%増)となりました。」
焼そば・生ラーメンの受託好調が継続して記載されている。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「チルド食品部門は、焼そば、生ラーメンの受託が好調でしたが、ゆで麺のアイテムが低調に推移し、売上高は1,709百万円(前年同期比2.4%減)、セグメント利益は187百万円(前年同期比21.7%増)となりました。」
チルド食品部門について、焼そば・生ラーメンの受託が好調であることを新たに記載している。