ユタカフーズ(2806)・施策再掲直近の株主総会(2026-06-02)では「前進」
コンプライアンス体制と内部統制の強化
FY2017に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-06-02。
6記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部統制・企業統治・コンプライアンスの一体的強化385社が書いているテーマ・逆風2社・追い風384社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに74社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの386件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-02前進株主総会
「東洋水産株式会社コンプライアンス部の協力を得て「コンプライアンス勉強会」を当社の全事業所において開催し、役職員の意識啓発に努めております。」
コンプライアンス体制について、親会社の協力による全事業所での勉強会、共通の内部通報窓口及び通報者の不利益取扱いを防ぐ運用が具体的に記載されている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「環境保全活動への取り組み、コンプライアンス体制の強化等を推進し、お客様に信頼される企業を目指し」
環境保全活動とコンプライアンス体制強化を推進する方針が継続している。内部通報制度「レポートライン」の運用も記載されている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「環境保全活動への取り組み、コンプライアンス体制の強化等を推進し、お客様に信頼される企業を目指し」
環境保全活動とコンプライアンス体制強化を推進する方針に加え、内部統制システム、リスク管理規程及び通報制度の運用が記載されている。 - FY2019内部統制・通報制度の具体化有価証券報告書
「当社が継続的かつ安定的に発展する妨げとなる法令違反や社内不正等を防止又は早期発見して是正することを目的とした内部通報制度「レポートライン」を設置し、当社の役職員や外部者が直接不利益を受けることなく情報を伝達できる体制を構築しております。」
従来のコンプライアンス体制強化という方針に加え、法令違反・社内不正の防止又は早期発見を目的とする内部通報制度と、不利益取扱いを避ける通報体制が具体的に記載された。 - FY2018再掲有価証券報告書
「環境保全活動への取り組み、コンプライアンス体制の強化等を推進し、お客様に信頼される企業を目指し」
環境保全活動とコンプライアンス体制強化を推進する方針が継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「環境保全活動への取り組み、コンプライアンス体制の強化等を推進し、お客様に信頼される企業を目指し」
社会的責任への対応として、環境保全活動とコンプライアンス体制強化を推進する方針を初めて明示している。