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ユタカフーズ(2806)・施策研究スタッフ減少・研究開発費増加

研究開発活動の継続

FY2017-Q1に初出。36回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

36記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q1 – FY20262016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 12026
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研究開発活動の継続・状況不変207社が書いているテーマ・逆風0社・追い風196社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに50社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの211件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026研究スタッフ減少・研究開発費増加有価証券報告書

    「当社の研究開発活動は、当社主力製品であるチルド食品や即席麺等の麺類、液体・粉体の商品群に関連する新製品の開発を行っております。現在、研究スタッフは9名であり、研究開発費は211百万円であります。」

    新製品開発を継続し、研究スタッフは前年度の10名から9名へ減少した一方、研究開発費は204百万円から211百万円へ増加した。
  2. FY2026-H1中間研究開発費の増加有価証券報告書

    「当中間会計期間における研究開発活動の金額は、107百万円であります。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとされる一方、研究開発費は前年同期の101百万円から107百万円へ増加した。
  3. FY2025研究開発費・研究スタッフ数の減少有価証券報告書

    「現在、研究スタッフは10名であり、研究開発費は204百万円であります。」

    研究スタッフは前年度の11名から10名、研究開発費は238百万円から204百万円へ減少した。一方、麺質改良、保存性向上、液体調味料、顆粒造粒技術及び機能性成分を取り入れた粉末飲料等の研究テーマは継続している。
  4. FY2025-H1中間研究開発費の減少有価証券報告書

    「当中間会計期間における研究開発活動の金額は、101百万円であります。なお、当中間会計期間において当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動は継続し、活動状況に重要な変更はないとされる一方、研究開発費は前年同期の121百万円から101百万円へ減少している。
  5. FY2024通期研究開発費の増加・スタッフ数の減少有価証券報告書

    「現在、研究スタッフは11名であり、研究開発費は238百万円であります。」

    研究開発活動と麺類・液体調味料・粉体等の研究テーマは継続している。研究開発費は前年度の234百万円から238百万円に増加した一方、研究スタッフは13名から11名となった。
  6. FY2024-Q3第3四半期研究開発費の増加有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、181百万円であります。」

    研究開発活動は継続し、研究開発費は前年同期の171百万円から181百万円へ増加した。
  7. FY2024-Q2第2四半期研究開発費の増加有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は、121百万円であります。」

    研究開発活動は継続しており、研究開発費は前年同期の113百万円から121百万円へ増加した。
  8. FY2024-Q1第1四半期研究開発費の増加有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における研究開発活動の金額は、59百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動は継続し、研究開発費は前年同期の57百万円から59百万円へ増加した。活動状況には重要な変更がないとされている。
  9. FY2023研究スタッフ増加・研究開発費減少有価証券報告書

    「現在、研究スタッフは13名であり、研究開発費は234百万円であります。」

    研究スタッフは前年度の12名から13名に増加した一方、研究開発費は245百万円から234百万円に減少した。麺質改良、保存性向上、液体調味料、顆粒造粒技術及び機能性成分を取り入れた粉末飲料等の研究は継続している。
  10. FY2023-Q3第3四半期研究開発費の減少有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、171百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動は継続し重要な変更はないとされる一方、研究開発費は前年同期の181百万円から171百万円に減少している。
  11. FY2023-Q2第2四半期研究開発費の減少有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は、113百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動は継続し重要な変更はないとされる一方、研究開発費は前年同期の122百万円から113百万円に減少している。
  12. FY2023-Q1第1四半期研究開発費の微減有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における研究開発活動の金額は、57百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動は継続し重要な変更はないとされる一方、研究開発費は前年同期の60百万円から57百万円に減少している。
  13. FY2022再掲有価証券報告書

    「現在、研究スタッフは12名であり、研究開発費は245百万円であります。」

    研究スタッフ12名、研究開発費245百万円で、研究開発活動と麺類・調味料等の研究テーマが継続している。
  14. FY2022-Q3第3四半期研究開発費の微減有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、181百万円であります。」

    研究開発活動は継続している。研究開発費は前年同期の182百万円から181百万円となった。
  15. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は、122百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、上半期累計の研究開発費は前年同期と同じ122百万円で、活動状況に重要な変更はないとされている。
  16. FY2022-Q1第1四半期研究開発費の増加有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における研究開発活動の金額は、60百万円であります。」

    研究開発活動は継続しており、研究開発費は前年同期の58百万円から60百万円となった。活動状況には重要な変更がないとされている。
  17. FY2021研究スタッフ・研究開発費の更新有価証券報告書

    「現在、研究スタッフは12名であり、研究開発費は246百万円であります。」

    研究スタッフは前年度の11名から12名となり、研究開発費は245百万円から246百万円となった。麺質改良、保存性向上、液体調味料、顆粒造粒技術、機能性成分を取り入れた粉末飲料等の研究テーマも継続している。
  18. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、182百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、累計金額182百万円と記載している。研究開発活動の状況には重要な変更がないとされている。
  19. FY2021-Q2第2四半期研究開発費の減少有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は、122百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動は継続し重要な変更はないとされる一方、金額は前年同期の132百万円から122百万円となった。
  20. FY2021-Q1第1四半期研究開発費の減少有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における研究開発活動の金額は、58百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動は継続し、活動状況に重要な変更はないとされている一方、研究開発費は前年同期の68百万円から58百万円となった。
  21. FY2020研究開発費の減少有価証券報告書

    「現在、研究スタッフは11名であり、研究開発費は245百万円であります。」

    研究スタッフ数は11名で維持された一方、研究開発費は前年度の265百万円から245百万円へ減少した。麺質改良、保存性向上、液体調味料、顆粒造粒技術、機能性成分を取り入れた粉末飲料等の研究は継続している。
  22. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、185百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、累計金額185百万円を計上している。活動状況には重要な変更がないとされている。
  23. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は、127百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、第2四半期累計の金額を127百万円と記載している。活動状況には重要な変更がないとされている。
  24. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における研究開発活動の金額は、68百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当第1四半期累計の金額を68百万円と記載している。活動状況には重要な変更がないとされている。
  25. FY2019研究開発費の増加有価証券報告書

    「現在、研究スタッフは11名であり、研究開発費は265百万円であります。」

    研究スタッフは11名で、研究開発費は前年度の243百万円から265百万円へ増加した。麺質改良・保存性向上、液体調味料、顆粒造粒技術、機能性成分を取り入れた粉末飲料等の研究テーマも記載されている。
  26. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、198百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、累計金額198百万円を計上している。活動状況には重要な変更がないとされている。
  27. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は、132百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、第2四半期累計の金額を132百万円と記載している。活動状況には重要な変更がないとされている。
  28. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における研究開発活動の金額は、65百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、第1四半期累計の金額を65百万円と記載している。活動状況には重要な変更がないとされている。
  29. FY2018研究スタッフ・費用とテーマの更新有価証券報告書

    「現在、研究スタッフは11名であり、研究開発費は243百万円であります。」

    研究スタッフ11名、研究開発費243百万円と通期の規模が示され、麺質改良・保存性向上、液体調味料、機能性成分を取り入れた粉末飲料などの研究テーマも具体化されている。
  30. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、181百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、累計金額181百万円を計上している。活動状況には重要な変更がないとされている。
  31. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は、122百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、上半期累計の金額を122百万円と記載している。活動状況には重要な変更がないとされている。
  32. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における研究開発活動の金額は、54百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、第1四半期累計の金額を54百万円と記載している。活動状況には重要な変更がないとされている。
  33. FY2017再掲有価証券報告書

    「現在、研究スタッフは9名であり、研究開発費は236百万円であります。」

    研究開発活動の継続に加え、通期の研究スタッフ数と研究開発費、麺類・調味料に関する具体的な研究テーマが記載されている。
  34. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、178百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、累計金額178百万円と記載している。活動状況には重要な変更がないとされている。
  35. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は、122百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、第2四半期累計期間の金額を122百万円と記載している。活動状況には重要な変更がないとされている。
  36. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における研究開発活動の金額は、60百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期に60百万円の研究開発活動を実施し、活動状況に重要な変更がないと初めて記載。
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