ユタカフーズ(2806)・施策貸付金の回収
貸付けによる20億円の資金支出
FY2017-Q2に初出。7回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
7記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
貸付けによる投資活動支出と回収5社が書いているテーマ・逆風4社・追い風0社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026貸付金の回収有価証券報告書
「使用した資金の主な要因は、有形固定資産の取得による支出6,796百万円と貸付金の回収による収入5,300百万円によるものであります。」
過去の貸付に関連して、当事業年度に貸付金5,300百万円の回収による収入が計上された。 - FY2018削除有価証券報告書
「貸付けによる支出 -」
前年度に計上された貸付けによる20億円の支出は、当事業年度のキャッシュ・フロー計算書では計上されていない。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「関係会社短期貸付金 5,500 5,500」
関係会社短期貸付金残高は前事業年度末から5,500百万円で変動しておらず、前年度上半期に計上された貸付支出後の残高が維持されている。 - FY2018-Q2当期の貸付支出なし・貸付残高維持有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において投資活動の結果使用した資金は1,066百万円となり、前年同期と比べ1,129百万円(51.4%)の減少となりました。なお、投資活動による主な支出は、有形固定資産の取得による支出1,001百万円であります。」
前年度上半期に計上された貸付けによる20億円の支出は当期にはなく、関係会社短期貸付金残高も5,500百万円で前年度末から変動していない。 - FY2017再掲有価証券報告書
「投資活動による主な支出は、貸付けによる支出2,000百万円、有形固定資産の取得による支出621百万円であります。」
第2四半期累計に続き、通期でも貸付けによる20億円の支出が主な投資活動として記載されている。 - FY2017-Q3貸付残高の増加有価証券報告書
「関係会社短期貸付金 3,500 5,500」
貸付けによる支出が記載された前事業年度末の3,500百万円から、当第3四半期会計期間末には5,500百万円となっている。新たな支出の時期や内容は本文で明示されていない。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「なお、投資活動による主な支出は、貸付けによる支出2,000百万円、有形固定資産の取得による支出158百万円であります。」
第2四半期累計期間に、貸付けによる20億円の投資活動上の支出を新たに記載している。