Komori
ユタカフーズ(2806)・方針後退直近の株主総会(2026-06-02)では「再掲」

安定的な配当を継続する方針

FY2017に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-06-02。

6記載
10年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY20222017: 120172018: 120182019: 020192020: 020202021: 120212022: 120222023: 020232024: 020242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
安定的・継続的な株主還元・増配方針1175社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1199社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに72社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1201件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-02再掲株主総会

    「当社は、株主還元の基本方針として、将来事業への投資や自己資本強化を考慮し、必要な内部留保を確保しつつ、安定的な配当を継続して行うこととしております。」

    安定的な配当を継続する方針が、内部留保の確保や将来事業への投資と併記されて再確認されている。
  2. FY2025後退有価証券報告書

    「当社の配当方針につきましては、株主に対する利益還元は最重要課題と認識しており、安定的な配当を目指しております。」

    従来の「安定的な配当を継続して行うことを基本」とする表現から、「安定的な配当を目指しております」へ表現が弱まっている。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社の配当方針につきましては、株主に対する利益還元は最重要課題と認識しており、安定的な配当を継続して行うことを基本としております。」

    安定配当を継続する株主還元方針に変更はない。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「株主に対する利益還元は最重要課題と認識しており、安定的な配当を継続して行うことを基本としております。」

    安定配当を継続する株主還元方針に変更はない。
  5. FY2018再掲有価証券報告書

    「株主に対する利益還元は最重要課題と認識しており、安定的な配当を継続して行うことを基本としております。」

    安定配当を継続する株主還元方針に変更はない。
  6. FY2017初出有価証券報告書

    「株主に対する利益還元は最重要課題と認識しており、安定的な配当を継続して行うことを基本としております。」

    具体的な配当実績とは別に、株主還元の基本方針として安定配当を継続する姿勢を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ユタカフーズの次の決算発表は2026-11-13の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-02の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
安定的な配当を継続する方針|ユタカフーズ(2806)の変遷 | Komori