ユタカフーズ(2806)・方針保有銘柄数減少・評価額増加・売却
取引関係の強化・維持を目的とする政策保有株式
FY2018に初出。8回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
8記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式による取引関係・営業政策686社が書いているテーマ・逆風0社・追い風621社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。135社中18社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに78社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの691件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026保有銘柄数減少・評価額増加・売却有価証券報告書
「非上場株式以外の株式 14 2,967」
政策保有株式は上場等14銘柄、貸借対照表計上額2,967百万円となった。前年度の18銘柄・2,135百万円から銘柄数は減少し、評価額は増加した。また、4銘柄を売却し、売却価額合計は83百万円となった。 - FY2025保有株式の評価額増加有価証券報告書
「非上場株式以外の株式 18 2,135」
政策保有株式は上場等18銘柄で前年度と銘柄数は同じだが、貸借対照表計上額は2,018百万円から2,135百万円へ増加した。 - FY2024上場保有銘柄数の減少・評価額の増加有価証券報告書
「非上場株式以外の株式 18 2,018」
政策保有株式は上場等18銘柄、貸借対照表計上額2,018百万円となった。前年度の19銘柄・1,605百万円から銘柄数は減少し、評価額は増加した。非上場株式以外の株式1銘柄を74百万円で売却している。 - FY2023上場保有銘柄数の更新有価証券報告書
「非上場株式 3 0 非上場株式以外の株式 19 1,605」
政策保有株式は非上場3銘柄、上場等19銘柄、貸借対照表計上額合計1,605百万円となった。株式数が減少した銘柄はないと記載されている。 - FY2022保有銘柄数の更新・非上場株式売却有価証券報告書
「非上場株式 3 0 非上場株式以外の株式 20 1,524」
政策保有株式は非上場3銘柄、上場等20銘柄で、当事業年度には非上場株式1銘柄の売却が記載されている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「政策保有株式について、少なくとも年に1回、取締役会は中長期的な経済合理性を検証するとともに、事業戦略上の重要性、取引上のシナジー拡大等を基に保有意義を総合的に判断したうえで、売却も含め適宜見直しを行うことにしております。」
政策保有株式の経済合理性・保有意義を年1回検証し、売却を含め見直す方針が継続している。保有銘柄数は非上場4銘柄、上場20銘柄で、当年度の株式数増減はない。 - FY2019保有合理性の年次検証と売却見直しの明示有価証券報告書
「政策保有株式について、少なくとも年に1回、取締役会は中長期的な経済合理性を検証するとともに、事業戦略上の重要性、取引上のシナジー拡大等を基に保有意義を総合的に判断したうえで、売却も含め適宜見直しを行うことにしております。」
政策保有株式の目的に加え、少なくとも年1回の取締役会による経済合理性・保有意義の検証と、売却を含む見直し手続が明示された。保有銘柄は非上場4銘柄、上場20銘柄で、前年度から上場株式1銘柄等を売却している。 - FY2018初出有価証券報告書
「保有目的 取引関係の強化・維持及び安定政策の為」
政策保有株式について、取引関係の強化・維持及び安定政策を保有目的として明示している。特定投資株式は26銘柄、貸借対照表計上額の合計は2,856百万円である。