スパイス・ハーブの安全性、安定供給、機能性に関する研究
FY2016に初出。29回の記載のうち27回が「再掲」。直近の記載は2026-10-30。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。8社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
- 2026-10-30再掲業績予想の修正
「当中間連結会計期間では、第4次中期経営計画に基づき、海外事業の強化や、スパイスとハーブに関する継続的な研究開発など、持続的な成長と企業価値向上に向けた施策を実施し、新たな価値を創出し続けるための取組みを進めてまいりました。」
スパイスとハーブに関する継続的な研究開発を、第4次中計に基づく施策として再確認している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間における当社グループの研究開発費の総額は、7億29百万円であります。また、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、中間累計の研究開発費729百万円を開示している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「主要原料であるスパイスとハーブについては、さらなる安全・安心と持続可能な安定供給を目指し、残留農薬分析や、育種・栽培技術、品質評価のための香り分析や、近年注目される優れた機能性の研究にも取り組んでおります。」
残留農薬分析、育種・栽培技術、香り分析、機能性研究を継続し、研究開発費は総額13億35百万円となった。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費の総額は、9億85百万円であります。なお、セグメント別の研究開発費の金額は、食料品事業8億83百万円、調理済食品1億1百万円であります。また、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、第3四半期累計の研究開発費985百万円を開示している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費の総額は、6億56百万円であります。なお、セグメント別の研究開発費の金額は、食料品事業5億89百万円、調理済食品67百万円であります。また、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、上期累計の研究開発費656百万円を開示している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費の総額は、10億7百万円であります。なお、セグメント別の研究開発費の金額は、食料品事業8億99百万円、調理済食品1億8百万円であります。また、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
スパイス・ハーブの安全性、安定供給、品質・機能性等に関する研究を含む研究開発活動について、重要な変更はないと開示している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費の総額は、6億57百万円であります。なお、セグメント別の研究開発費の金額は、食料品事業5億87百万円、調理済食品70百万円であります。また、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
スパイス・ハーブの安全性、安定供給、品質・機能性に関する研究を含む研究開発活動について、重要な変更はないと開示している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費の総額は、3億15百万円であります。なお、セグメント別の研究開発費の金額は、食料品事業2億85百万円、調理済食品29百万円であります。また、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、第1四半期累計の研究開発費を3億15百万円と開示している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「主要原料であるスパイスとハーブについては、さらなる安全・安心と安定供給を目指し、残留農薬分析や、育種・栽培技術、品質評価のための香り分析や、近年注目される優れた機能性の研究にも取り組んでおります。」
スパイス・ハーブの安全性、安定供給、品質・機能性に関する研究を継続し、研究開発費は総額12億64百万円となった。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費の総額は、9億37百万円であります。なお、セグメント別の研究開発費の金額は、食料品事業8億32百万円、調理済食品1億5百万円であります。また、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、第3四半期累計の研究開発費を9億37百万円と開示している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費の総額は、6億29百万円であります。なお、セグメント別の研究開発費の金額は、食料品事業5億61百万円、調理済食品68百万円であります。また、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、上期累計の研究開発費を6億29百万円と開示している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費の総額は、3億15百万円であります。なお、セグメント別の研究開発費の金額は、食料品事業2億86百万円、調理済食品28百万円であります。また、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、第1四半期累計の研究開発費を3億15百万円と開示している。 - FY2021前進有価証券報告書
「主要原料であるスパイスとハーブについては、さらなる安全・安心と安定供給を目指し、残留農薬分析や、育種・栽培技術、品質評価のための香り分析や、近年注目される優れた機能性の研究にも取り組んでおります。 また、お客様の多様なニーズに対応した製品を開発するため、食品加工技術や容器包装、微生物制御管理技術等の研究を行っております。」
従来の原料安全性・安定供給・機能性研究に加え、食品加工、容器包装、微生物制御管理技術の研究を明示し、研究開発費は12億08百万円となった。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費の総額は、8億83百万円であります。なお、セグメント別の研究開発費の金額は、食料品事業7億83百万円、調理済食品99百万円であります。また、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、第3四半期累計の研究開発費を8億83百万円と記載している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費の総額は、5億51百万円であります。なお、セグメント別の研究開発費の金額は、食料品事業4億87百万円、調理済食品64百万円であります。また、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、上期累計の研究開発費を5億51百万円と記載している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「主要原料であるスパイスとハーブについては、さらなる安全・安心と安定供給を目指し、残留農薬分析や、育種・栽培技術、品質評価のための香り分析や、近年注目される優れた機能性の研究にも取り組んでおります。」
スパイス・ハーブの安全性、安定供給、品質・機能性に関する研究を継続し、研究開発費総額は11億31百万円となった。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費の総額は、8億13百万円であります。なお、セグメント別の研究開発費の金額は、食料品事業6億63百万円、調理済食品1億49百万円であります。また、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、第3四半期累計の研究開発費を8億13百万円と記載している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費の総額は、2億30百万円であります。なお、セグメント別の研究開発費の金額は、食料品事業1億87百万円、調理済食品43百万円であります。また、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第1四半期の研究開発費は2億30百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「主要原料であるスパイスとハーブについては、さらなる安全・安心と安定供給を目指し、残留農薬分析や、育種・栽培技術、品質評価のための香り分析や、近年注目される優れた機能性の研究にも取り組んでおります。」
残留農薬分析、育種・栽培技術、香り分析、機能性研究を継続している。研究開発費総額は10億23百万円となった。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費の総額は、7億41百万円であります。なお、セグメント別の研究開発費の金額は、食料品事業5億93百万円、調理済食品1億48百万円であります。また、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、第3四半期累計の研究開発費を7億41百万円と記載している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費の総額は、4億83百万円であります。なお、セグメント別の研究開発費の金額は、食料品事業3億91百万円、調理済食品91百万円であります。また、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、上期累計の研究開発費を4億83百万円と記載している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費の総額は、2億30百万円であります。なお、セグメント別の研究開発費の金額は、食料品事業1億91百万円、調理済食品38百万円であります。また、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、第1四半期累計の研究開発費を2億30百万円と記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「主要原料であるスパイスとハーブについては、さらなる安全・安心の確保と安定供給を目指し、残留農薬分析や、育種・栽培技術の研究による品質向上や改良・改善を進めております。また、品質評価のための香り分析や、近年注目される優れた機能性の研究にも取り組んでおります。」
スパイス・ハーブの安全性、安定供給、品質・機能性に関する研究を継続しており、当連結会計年度の研究開発費は9億32百万円となった。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費の総額は、6億97百万円であります。なお、セグメント別の研究開発費の金額は、食料品事業5億45百万円、調理済食品1億51百万円であります。また、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、第3四半期累計の研究開発費を6億97百万円と記載している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費の総額は、4億54百万円であります。なお、セグメント別の研究開発費の金額は、食料品事業3億57百万円、調理済食品96百万円であります。また、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、上期累計の研究開発費を4億54百万円と記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「主要原料であるスパイスとハーブについては、さらなる安全・安心の確保と安定供給を目指し、遺伝子レベルの解析、育種・栽培技術の研究による品質向上や改良・改善を進めております。」
スパイス・ハーブの安全性、安定供給、品質向上、機能性に関する研究を継続している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費の総額は、6億93百万円であります。なお、セグメント別の研究開発費の金額は、食料品事業5億48百万円、調理済食品1億45百万円であります。また、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、第3四半期累計の研究開発費を6億93百万円と記載している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費の総額は、4億49百万円であります。なお、セグメント別の研究開発費の金額は、食料品事業3億59百万円、調理済食品90百万円であります。また、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、上期累計の研究開発費を4億49百万円と記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「主要原料であるスパイスとハーブについては、さらなる安全・安心の確保と安定供給を目指し、遺伝子レベルの解析、育種・栽培技術の研究による品質向上や改良・改善を進めております。また、さまざまな用途の開発や、自然志向や研究志向の高まりから近年注目される優れた機能性の研究にも取り組んでおります。」
遺伝子解析、育種・栽培技術、用途開発、機能性研究を、主要原料の安全・安定供給と商品価値向上の手段としている。