ヱスビー食品(2805)・方針政策保有株式の売却・保有状況更新
政策保有株式の保有・継続可否の検証
FY2019に初出。6回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
8年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式の保有合理性検証1356社が書いているテーマ・逆風1社・追い風715社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに17社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの1360件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026政策保有株式の売却・保有状況更新有価証券報告書
「非上場株式以外の株式 44 17,892 当事業年度において株式数が減少した銘柄 3 189」
政策保有目的の上場株式44銘柄、計178億92百万円を保有し、当事業年度には3銘柄を売却した。毎年1回の銘柄別検証と取締役会決裁の方針を継続している。 - 2026-05-22前進経営計画
「政策保有株式等の売却による約20億円の資金創出(第4次中計期間内)」
政策保有株式について、2026年3月期の4銘柄売却実績と、第4次中計期間内の約20億円の資金創出方針を示している。 - FY2025政策保有株式の売却・保有状況開示有価証券報告書
「非上場株式以外の株式 47 12,768 当事業年度において株式数が減少した銘柄 2 79」
政策保有目的の上場株式47銘柄、計127億68百万円を保有し、当事業年度には2銘柄を売却した。保有方針として、毎年1回の銘柄別検証と取締役会決裁を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「保有目的が純投資目的以外の目的である株式については、取引先との安定的・中長期的な取引関係の維持・強化により、当社の中長期的な企業価値向上に資する場合に保有し、毎年1回、銘柄ごとに保有目的、取引状況、含み損益、配当利回り等を確認し、政策保有の継続の可否について検証を行い、取締役会において決裁を得た上で保有することとしております。」
政策保有株式について、取引関係と企業価値向上を基準とし、年1回の銘柄別検証と取締役会決裁を行う方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「保有目的が純投資目的以外の目的である株式については、取引先との安定的・中長期的な取引関係の維持・強化により、当社の中長期的な企業価値向上に資する場合に保有し、毎年1回、銘柄ごとに保有目的、取引状況、含み損益、配当利回り等を確認し、政策保有の継続の可否について検証を行い、取締役会において決裁を得た上で保有することとしております。」
政策保有株式について、取引関係と企業価値向上を基準とし、年1回の銘柄別検証と取締役会決裁を行う方針を継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「保有目的が純投資目的以外の目的である株式については、取引先との安定的・中長期的な取引関係の維持・強化により、当社の中長期的な企業価値向上に資する場合に保有し、毎年1回、銘柄ごとに保有目的、取引状況、含み損益、配当利回り等を確認し、政策保有の継続の可否について検証を行い、取締役会において決裁を得た上で保有することとしております。」
政策保有株式について、取引関係維持・企業価値向上を保有目的とし、年1回の銘柄別検証と取締役会決裁を行う方針を初めてまとまって示している。