ヱスビー食品(2805)・施策前進
アップサイクル製品の販売開始
FY2024に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナブル・エシカル素材を活用した商品企画29社が書いているテーマ・逆風0社・追い風31社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに15社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている29社のうち14社を表示しています。上の文は29社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「社会課題の解決に向けた取組みといたしましては、環境負荷の低減を目的に、容器包装の見直しや、レトルト製品のレンジ対応化によるCO2排出量削減を推進してまいりました。また、資源の有効活用や新たな価値創出の観点から、アップサイクル製品の開発・販売にも継続的に取り組んでまいりました。」
アップサイクル製品の開発・販売を継続し、容器包装の見直しやレトルト製品のレンジ対応化によるCO2排出量削減にも取組みを広げた。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「社会課題の解決に向けた取組みといたしましては、継続的にアップサイクル製品の開発及び販売を実施いたしました。」
アップサイクル製品について、販売開始後も開発・販売を継続している。 - FY2024初出有価証券報告書
「また、社会課題の解決に向けた活動としまして、アップサイクル製品の販売も開始いたしました。」
社会課題解決に向けた具体的な商品施策として、アップサイクル製品の販売開始を新たに記載している。