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ヱスビー食品(2805)・事実再掲

連結子会社の決算日変更による連結決算日の統一

FY2021-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q1 – FY20212020: 220202021: 22021
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに16社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている84社のうち14社を表示しています。上の文は84社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021再掲有価証券報告書

    「この変更に伴い、すべての連結子会社の決算日は連結決算日と一致しております。」

    連結子会社2社の決算日変更により、全連結子会社の決算日を3月31日に統一した状態を通期で確認している。
  2. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「従来、連結子会社のうち決算日が12月31日であったエスビーガーリック食品㈱及び2月末日であったヱスビースパイス工業㈱につきましては、同日現在の財務諸表を使用し連結決算日との間に生じた重要な取引については連結上必要な調整を行っておりましたが、連結財務諸表のより適切な開示を図るため、第1四半期連結会計期間より決算日を3月31日に変更しております。」

    連結子会社2社の決算日を3月31日に統一した変更と、その会計上の調整方法を継続して開示している。
  3. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「従来、連結子会社のうち決算日が12月31日であったエスビーガーリック食品㈱及び2月末日であったヱスビースパイス工業㈱につきましては、同日現在の財務諸表を使用し連結決算日との間に生じた重要な取引については連結上必要な調整を行っておりましたが、連結財務諸表のより適切な開示を図るため、第1四半期連結会計期間より決算日を3月31日に変更しております。」

    連結子会社2社の決算日を3月31日に統一した変更と、その会計上の調整方法を継続して開示している。
  4. FY2021-Q1初出有価証券報告書

    「従来、連結子会社のうち決算日が12月31日であったエスビーガーリック食品㈱及び2月末日であったヱスビースパイス工業㈱につきましては、同日現在の財務諸表を使用し連結決算日との間に生じた重要な取引については連結上必要な調整を行っておりましたが、連結財務諸表のより適切な開示を図るため、当第1四半期連結会計期間より決算日を3月31日に変更しております。」

    連結子会社2社の決算日を3月31日に変更し、連結決算日を統一した。変更に伴い、当第1四半期連結累計期間には2020年1月1日または3月1日から3月31日までの損益を利益剰余金で調整して連結している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ヱスビー食品の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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