ブルドックソース(2804)・施策達成
株式分割による投資単位引下げ・流動性向上と投資家層拡大
FY2020-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2020-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株式分割931社が書いているテーマ・逆風0社・追い風920社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに117社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの943件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q2達成有価証券報告書
「2019年8月1日付で普通株式1株につき2株の割合をもって株式分割を行っており、発行済株式総数は6,977,440株増加し、13,954,880株となっております。」
投資単位の引下げ、株式の流動性向上及び投資家層の拡大を目的とした2分割が2019年8月1日付で実施され、発行済株式総数が13,954,880株となった。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「当社は、2019年6月14日開催の取締役会決議に基づき、2019年8月1日付で以下のとおり株式分割を行っております。(1) 株式分割の目的 当社への投資しやすい環境を整えるため、投資単位(最低投資金額)を引き下げ、当社株式の流動性の向上及び投資家層の拡大を図ることを目的として行うものであります。」
普通株式1株を2株に分割し、2019年8月1日を効力発生日とする株式分割を決定している。発行済株式総数は6,977,440株から13,954,880株となる予定である。