ブルドックソース(2804)・施策再掲
生産拠点集約に伴う有形固定資産の耐用年数短縮
FY2020-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
工場閉鎖に伴う固定資産の耐用年数短縮2社が書いているテーマ・逆風4社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「この変更により、従来の方法によった場合に比べ、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ25,347千円減少しております。」
鳩ケ谷工場閉鎖・生産拠点集約に伴う耐用年数短縮と、通期で25,347千円の利益減少影響を記載している。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「2019年11月13日開催の当社取締役会において、現在の当社グループ3生産拠点を2生産拠点に集約することを決議いたしました。これに伴い、集約後に利用見込みのない有形固定資産について残存使用見込期間まで耐用年数を短縮しております。この変更により、従来の方法によった場合に比べ、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ6,223千円減少しております。」
生産拠点集約の決議に伴い、利用見込みのない有形固定資産の耐用年数を短縮し、第3四半期累計期間の各利益が6,223千円減少している。