ブルドックソース(2804)・リスク再掲
製造物責任・知的財産権等に関する訴訟
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
知財・製造物責任・ライセンスに関する訴訟請求リスク7社が書いているテーマ・逆風7社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「役員や社員によるコンプライアンス違反や不祥事、訴訟の提起、輸出先国や事業展開国における法律違反などが発生した場合、社会的評価や企業価値・イメージの低下によりお客様の信頼を失う可能性があります。」
コンプライアンス違反、不祥事、訴訟、海外展開国での法律違反による信頼・企業価値低下のリスクを再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「しかしながら、事業活動の遂行にあたって、当社グループ及び社員が法令等に対する違反の有無に関わらず製造物責任法・知的財産権等の問題で、訴訟を提起される可能性があります。」
製造物責任・知的財産権等に関する訴訟リスクを再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「しかしながら、事業活動の遂行にあたって、当社グループ及び社員が法令等に対する違反の有無に関わらず製造物責任法・知的財産権等の問題で、訴訟を提起される可能性があります。」
製造物責任・知的財産権等に関する訴訟リスクを再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「しかしながら、事業活動の遂行にあたって、当社グループ及び社員が法令等に対する違反の有無に関わらず製造物責任法・知的財産権等の問題で、訴訟を提起される可能性があります。」
訴訟提起自体または結果による顧客信頼の低下を業績・財務への影響要因としている。