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ブルドックソース(2804)・施策削除

野菜が恋するシリーズによる新たな売り場ルートの開拓

FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2018。

4記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY20172016: 220162017: 120172018: 12018
同じテーマの他社
青果品目拡大と既存・新規取引先への販売強化3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018削除有価証券報告書
    FY2018有価証券報告書では、「野菜が恋する」シリーズによる新たな売り場ルート開拓に関する明示的な記載が確認できない。
  2. FY2017前進有価証券報告書

    「ブルドックソースではサラダでも漬物でもない、新しい野菜の食べ方を提案する商品として「野菜が恋する漬けサラダ用 スイートビネガー300ml」「野菜が恋する漬けサラダ用 赤しそ300ml」を2016年6月より発売しました。」

    野菜が恋するシリーズを青果売場向け商品として具体的に拡充している。
  3. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「また、2月に発売した野菜が恋するシリーズの姉妹品「野菜が恋するデリ」、「野菜が恋するスイーツ」に続いて、類似の他メーカー品との差別化を図りサラダでも、漬物でもない、新しい野菜の食べ方を提案する「野菜が恋する漬けサラダ用スイートビネガー300ml」と「野菜が恋する漬けサラダ用赤しそ300ml」を青果売場限定商品として6月に発売しました。」

    野菜が恋するシリーズを拡充し、青果売場限定商品の追加発売に至っている。
  4. FY2016初出有価証券報告書

    「野菜が恋するシリーズ品による新たな売り場ルートの開拓」

    スーパーマーケット青果部門限定商品など、従来と異なる売り場への展開を進めている。
一緒に動いた変遷

「主力商品の価値訴求と新しいソース価値の創造」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1主力商品の価値訴求と新しいソース価値の創造2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ブルドックソースの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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