ブルドックソース(2804)・施策再掲
収益認識に関する会計基準の将来適用
FY2018に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
複数の新会計基準の適用準備115社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに33社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている115社のうち14社を表示しています。上の文は115社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「「リースに関する会計基準」等は、2028年3月期の期首から適用予定であります。」
リース会計基準の2028年3月期首適用予定を再確認している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は3,090,603千円減少し、販売費及び一般管理費は3,095,003千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ4,400千円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は87,557千円減少しております。」
第1四半期連結会計期間の期首から適用した収益認識会計基準を継続し、第3四半期累計期間への売上高・販売費及び一般管理費・利益剰余金等の影響額を開示している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,098,388千円減少し、販売費及び一般管理費は2,090,688千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ7,700千円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は87,557千円減少しております。」
収益認識会計基準の適用を継続し、当第2四半期累計期間の売上高、販売費及び一般管理費、利益および利益剰余金への影響額を開示している。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。」
2022年3月期首からの収益認識会計基準の適用予定が、当第1四半期連結会計期間の期首からの実際の適用として完了している。売上高は1,084,535千円減少し、営業利益等はそれぞれ2,500千円増加した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「2022年3月期の期首より適用予定であります。」
収益認識に関する会計基準の適用予定時期を2022年3月期首として再確認している。 - FY2018初出有価証券報告書
「適用予定日は、平成34年3月期の期首より適用予定であります。」
収益認識に関する会計基準等について、平成34年3月期首からの適用予定とし、影響額を評価中としている。