ブルドックソース(2804)・施策前進
リーガル・ガバナンス室の設置によるプライム市場対応
FY2022に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2023。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
改訂コーポレートガバナンス・コードへの対応4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「コーポレート・ガバナンスをさらに強化するため2022年4月にガバナンス室を設けコーポレートガバナンスコードに対応した業務、体制作りを遂行しております。」
プライム市場対応として示されていたガバナンス室の設置について、2022年4月設置済みで体制作りを進めていることを記載している。 - FY2022初出有価証券報告書
「コーポレート・ガバナンスをさらに強化し、業務執行機能を充実させプライム市場に対応したガバナンスに継続的に取り組むためリーガル・ガバナンス室を新たに設けガバナンスコードに対応した体制作りを遂行いたします。」
プライム市場対応とガバナンスコード対応のため、リーガル・ガバナンス室を新設する施策を初めて明示している。