味の素(2802)・目標再掲
パーム油・紙から課題原料までの持続可能な調達拡大
FY2018に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2024-Q2。
3記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
重点原材料の持続可能な調達拡大2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「・持続可能な原材料調達 2030年:重点原材料の持続可能な調達比率100%」
重点原材料の持続可能な調達比率を2030年に100%とする目標を再確認している。 - FY2019前進有価証券報告書
「持続可能な調達 - パーム油 14% パーム油 25% 2020年度:パーム油・紙 100% 2030年度:課題原料 100%」
持続可能な調達の実績をパーム油14%から25%へ更新し、2020年度のパーム油・紙100%、2030年度の課題原料100%目標を継続した。 - FY2018初出有価証券報告書
「食資源の確保と生態系・生物多様性を含む自然環境の保全:次世代のための食資源の確保と生態系・生物多様性を含む自然環境の保全に貢献し、持続可能な調達を実現します。 持続可能な調達 - パーム油・紙 9% パーム油・紙 21% (注)4 2020年度:パーム油・紙 100% 2030年度:課題原料 100%」
持続可能な調達について、パーム油・紙を2020年度100%、2030年度に課題原料100%とする時間軸付き目標を設定した。