キッコーマン(2801)・方針再掲
消費者本位と食文化の国際交流を基盤とするグローバル事業
FY2019に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
消費者本位と食文化の国際交流によるグローバル企業理念1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「2018年に当社グループは「グローバルビジョン2030」を策定いたしました。これは、2030年に向けたグループの将来ビジョンを示したものです。「キッコーマンしょうゆをグローバル・スタンダードの調味料にする」、「世界中で新しいおいしさを創造し、より豊かで健康的な食生活に貢献する」、「キッコーマンらしい活動を通じて、地球社会における存在意義をさらに高めていく」という3つの「目指す姿」を実現することを通じて、企業価値を向上させてまいります。」
消費者本位、食文化の国際交流、地球社会における存在意義を掲げる経営理念と、グローバルビジョン2030との関係を再確認した。 - FY2019初出有価証券報告書
「私たちキッコーマングループは、1.「消費者本位」を基本理念とする 2.食文化の国際交流をすすめる 3.地球社会にとって存在意義のある企業をめざす」
消費者本位、食文化の国際交流、地球社会における存在意義をグループ経営理念として掲げている。