IFRSの任意適用による比較可能性・経営管理精度の向上
FY2021に初出。13回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載は2026-05-28。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに78社。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「上記指標は、国際会計基準(以下「IFRS会計基準」という。)により作成した要約中間連結財務諸表及び連結財務諸表に基づいております。」
2021年に導入したIFRSを、当中間期の主要指標および要約中間連結財務諸表の作成基準として継続適用した。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「上記指標は、国際会計基準(以下「IFRS」という。)により作成した要約中間連結財務諸表及び連結財務諸表に基づいております。」
FY2021に導入したIFRSを、当中間期の主要指標および要約中間連結財務諸表の作成基準として継続適用した。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「上記指標は、国際会計基準(以下「IFRS」という。)により作成した要約四半期連結財務諸表及び連結財務諸表に基づいております。」
2021年に導入したIFRSを、当四半期の主要指標および要約四半期連結財務諸表の作成基準として継続適用した。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「上記指標は、国際会計基準(以下「IFRS」という。)により作成した要約四半期連結財務諸表及び連結財務諸表に基づいております。」
FY2021に導入したIFRSを、当四半期の主要指標および要約四半期連結財務諸表の作成基準として継続適用した。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「上記指標は、国際会計基準(以下「IFRS」という。)により作成した要約四半期連結財務諸表及び連結財務諸表に基づいております。」
FY2021に導入したIFRSを、当四半期の主要指標および要約四半期連結財務諸表の作成基準として継続適用した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「上記指標は、国際会計基準(以下「IFRS」という。)により作成した要約四半期連結財務諸表及び連結財務諸表に基づいております。」
FY2021に導入したIFRSを、当四半期の主要指標および要約四半期連結財務諸表の作成基準として継続適用した。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「上記指標は、国際会計基準(以下「IFRS」という。)により作成した要約四半期連結財務諸表及び連結財務諸表に基づいております。」
FY2021に導入したIFRSを、当四半期の主要指標および要約四半期連結財務諸表の作成基準として継続適用した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは、IFRSを適用しており、事業の恒常的な業績や将来の見通しを把握する利益指標として「事業利益」を導入しております。」
IFRSと事業利益を用いた財務・業績管理を継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「上記指標は、国際会計基準(以下「IFRS」という。)により作成した要約四半期連結財務諸表及び連結財務諸表に基づいております。」
FY2021に導入したIFRSを、主要指標および要約四半期連結財務諸表の作成基準として継続適用している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「上記指標は、国際会計基準(以下「IFRS」という。)により作成した要約四半期連結財務諸表及び連結財務諸表に基づいております。」
FY2021に導入したIFRSを引き続き四半期連結財務諸表および主要指標の作成基準として適用している。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社グループは、グローバルにビジネスを展開しており、財務諸表の国際的な比較可能性の担保によるステークホルダーの皆様の利便性向上を目的とし、また、グループ内の会計基準統一による経営管理の精度向上を目指し、当連結会計年度から従来の日本基準に替えてIFRSを適用しております。」
2021年3月期から連結財務諸表にIFRSを任意適用し、国際比較可能性とグループ内の経営管理精度の向上を目的として示した。