読む価値
44定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。規模
15
%書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2026年4月1日〜2026年6月30日連結IFRS売上高202,032百万円前年比 +15.0%進捗 25.3%
営業利益24,627百万円前年比 +29.0%進捗 31.3%
経常利益26,166百万円前年比 +24.1%進捗 31.0%
純利益(親会社株主帰属)19,017百万円前年比 +24.3%進捗 31.0%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益20.53円
期末の財政状態
総資産756,508百万円
うち純資産 582,277 百万円自己資本比率 75.9%前期末比 +1.3pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金及び現金同等物期末残高93,230百万円
セグメント別売上高国内 食料品製造・販売事業 42,033百万円(前年比 +5.1%)、国内 その他事業 5,970百万円(前年比 +10.5%)、海外 食料品製造・販売事業 48,231百万円(前年比 +14.8%)、海外 食料品卸売事業 117,119百万円(前年比 +18.1%)
セグメント別利益国内 食料品製造・販売事業 2,886百万円(前年比 +14.2%)、国内 その他事業 768百万円(前年比 +60.4%)、海外 食料品製造・販売事業 12,810百万円(前年比 +16.1%)、海外 食料品卸売事業 9,395百万円(前年比 +46.8%)
地域別売上高110,322百万円(前年比 +18.5%)、22,169百万円(前年比 +20.3%)、24,738百万円(前年比 +12.6%)、21,509百万円(前年比 +13.5%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高799,100百万円(前年比 +7.2%)
営業利益78,800百万円(前年比 +3.8%)
経常利益84,400百万円(前年比 +0.4%)
純利益61,300百万円(前年比 -0.5%)
年間配当予想25円 → 25円(0.0%)
配当性向37.8%
業績の増減要因
国内の食料品製造・販売事業とその他事業、海外の食料品製造・販売事業と食料品卸売事業が増収増益となった。国内ではマーケティング施策、健康・たんぱく質需要や美容意識の高まり、海外ではしょうゆ関連商品の拡充、顧客ニーズへの対応、事業拡大などが挙げられている。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 非開示
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
減損損失0百万円
減価償却費7,278百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数969,416,010株
期末自己株式数42,872,742株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | IFRS |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2026年4月1日〜2026年6月30日 |
| 売上高 | 202,032百万円(前年比 +15.0%) |
| 営業利益 | 24,627百万円(前年比 +29.0%) |
| 経常利益 | 26,166百万円(前年比 +24.1%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 19,017百万円(前年比 +24.3%) |
| 1株当たり当期純利益 | 20.53円 |
| 自己資本比率 | 当期末 75.9% / 前期末 74.6% |
| 総資産 | 756,508百万円 |
| 純資産 | 582,277百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 93,230百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 799,100百万円(前年比 +7.2%) / 営業利益 78,800百万円(前年比 +3.8%) / 経常利益 84,400百万円(前年比 +0.4%) / 純利益 61,300百万円(前年比 -0.5%) |
| 年間配当予想 | 25円 → 25円(0.0%) |
| 配当性向 | 37.8% |
| セグメント別売上高 | 国内 食料品製造・販売事業 42,033百万円(前年比 +5.1%)、国内 その他事業 5,970百万円(前年比 +10.5%)、海外 食料品製造・販売事業 48,231百万円(前年比 +14.8%)、海外 食料品卸売事業 117,119百万円(前年比 +18.1%) |
| セグメント別利益 | 国内 食料品製造・販売事業 2,886百万円(前年比 +14.2%)、国内 その他事業 768百万円(前年比 +60.4%)、海外 食料品製造・販売事業 12,810百万円(前年比 +16.1%)、海外 食料品卸売事業 9,395百万円(前年比 +46.8%) |
| 地域別売上高 | 110,322百万円(前年比 +18.5%)、22,169百万円(前年比 +20.3%)、24,738百万円(前年比 +12.6%)、21,509百万円(前年比 +13.5%) |
| 減価償却費 | 7,278百万円 |
| 減損損失 | 0百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 非開示 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無(対象者:非開示) |
| 期末発行済株式数 | 969,416,010株 |
| 期末自己株式数 | 42,872,742株 |
| 業績の増減要因 | 国内の食料品製造・販売事業とその他事業、海外の食料品製造・販売事業と食料品卸売事業が増収増益となった。国内ではマーケティング施策、健康・たんぱく質需要や美容意識の高まり、海外ではしょうゆ関連商品の拡充、顧客ニーズへの対応、事業拡大などが挙げられている。 |
この書類が述べていない項目(9件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー業績予想の修正株主還元方針受注高・受注残高特別損益の内訳重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。国内では食料品製造・販売事業全体とその他事業が増収となり、海外でも食料品製造・販売事業と食料品卸売事業が前年同期を上回った。国内ではテレビ宣伝を中心としたマーケティング施策、豆乳飲料における健康・たんぱく質需要や美容意識の高まり、海外ではしょうゆをベースとした調味料の拡充や顧客ニーズへの対応などが挙げられている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。