ワイズテーブルコーポレーション(2798)・施策達成
減資・剰余金処分による欠損填補と資本政策の柔軟化
FY2021-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2021。直近の記載はFY2021。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
減資・欠損填補による資本政策と配当準備287社が書いているテーマ・逆風1社・追い風286社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに127社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの289件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021達成有価証券報告書
「当該臨時株主総会において議案は承認可決され、2021年1月8日をもって効力が発生しております。」
減資・資本準備金取崩し・剰余金処分による欠損填補と資本政策の柔軟化が2021年1月8日に効力発生し、措置が完了。 - FY2021-Q3初出有価証券報告書
「当社は、2020年11月18日開催の取締役会において、下記のとおり、2021年1月8日開催の臨時株主総会に、資本金、資本準備金及び利益準備金の額の減少並びに剰余金の処分について付議することを決議いたしました。当該臨時株主総会において議案は承認可決され、2021年1月8日をもって効力が発生しております。」
繰越利益剰余金の欠損填補と財務体質の健全化、資本政策の柔軟性・機動性向上を目的として、資本金780,375,187円、資本準備金858,295,187円等を減少させ、剰余金を処分する措置が決議・実施された。