ワイズテーブルコーポレーション(2798)・リスク再掲
ブランドに係るライセンス契約の終了
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ライセンス契約の更新・条件変更リスク7社が書いているテーマ・逆風7社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「・当社の直営店「atelier 森本XEX」、及び持分法適用会社㈱ICONIC LOCATIONS JAPANが運営する「CÉ LA VI TOKYO」は第三者からライセンス供与を受けて運営しており、契約終了により店舗名が使用できなくなる可能性がある」
第三者ライセンス終了による店舗名使用不能、ブランド力低下、売上高減少のリスクを継続記載。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社の直営店「atelier 森本XEX」、及び持分法適用会社㈱ICONIC LOCATIONS JAPANが運営する「CÉ LA VI TOKYO」は第三者からライセンス供与を受けて運営しており、契約終了により店舗名が使用できなくなる可能性がある」
第三者ライセンス終了による店舗名使用不能、ブランド力低下、売上高減少のリスクを継続記載。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社の直営店「atelier 森本XEX」、及び持分法適用会社㈱ICONIC LOCATIONS JAPANが運営する「CÉ LA VI TOKYO」は第三者からライセンス供与を受けて運営しており、契約終了により店舗名が使用できなくなる可能性がある」
第三者からライセンス供与を受ける2ブランドについて、契約終了による店舗名使用不能、ブランド力低下、売上高減少の可能性を独立したリスクとして初めて記載。