ワイズテーブルコーポレーション(2798)・施策削除
BISTRO J_Oの飲食サービス運営受託による収益機会拡大
FY2020-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
外部飲食店舗の運営受託による収益化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021削除有価証券報告書当年度の事業内容・業績説明では、BISTRO J_Oの運営受託に関する新たな記載が確認できない。
- FY2020再掲有価証券報告書
「2019年3月には、大規模改装により一時休業していた「The Kitchen Salvatore Cuomo NAGOYA」をリオープンし、同年10月には、レストラン「BISTRO J_O」の飲食サービスを運営受託いたしました。前連結会計年度において「XEX DAIKANYAMA」及び「焼肉An」の閉店があったものの、それを上回る新たな収益機会の増加や運営コストの削減により、収益性を大きく伸ばすことができました。」
BISTRO J_Oの運営受託、改装店舗の再開、新たな収益機会と運営コスト削減による収益性改善を通期実績として再確認。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「2019年3月には、大規模改装により一時休業していた「The Kitchen Salvatore Cuomo NAGOYA」をリオープンし、同年10月には、レストラン「BISTRO J_O」の飲食サービスを運営受託いたしました。新たな収益機会の増加や運営コストの削減により、収益性を大きく伸ばすことができました。」
BISTRO J_Oの飲食サービス運営受託を新たな収益機会として初めて記載し、運営コスト削減と併せて収益性向上につながったと説明。