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役員人事に関するお知らせ

定時株主総会の承認を前提に、取締役9名と監査役2名の候補者を決定しました。取締役では園部経夫氏が監査役から社外取締役に就任予定となり、取締役2名が任期満了で退任します。

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誰がどの役職に動くか

決議 令和6年7月26日

着任する人

2件
就任予定日令和6年8月29日(第38期定時株主総会での決議・承認を条件に正式決定予定)
前職当社監査役、株式会社タカゾノ代表取締役会長、株式会社タカゾノテクノロジー取締役、商工組合 日本医療機器協会理事
新役職社外取締役
生年月日 昭和38年4月10日所有株式数 -株(基準日 非開示)
前職中和有限責任監査法人 社員
新役職社外監査役
生年月日 昭和24年7月25日所有株式数 -株(基準日 非開示)

退任する人

3件
退任日令和6年8月29日
旧役職当社取締役
新役職退任
旧役職当社取締役
新役職退任
園部 経夫異動先あり
旧役職当社監査役
新役職社外取締役

「異動先あり」は、退任後の役職が書類に示されている人です。会社を離れるとは限りません。

退任理由

任期満了に伴い退任するものであります。

続投の有無(役職に残るかどうか)

園部経夫氏は監査役を退任し、社外取締役に就任予定。渡邉則夫氏、戸田一誠氏は取締役会に残らない。

異動後の取締役9名うち社外 3名
独立役員としての届出園部経夫氏は引き続き独立役員として届け出る予定。鈴木隆雄氏は監査役就任時に独立役員として届け出る予定。
株主総会の承認要する。第38期定時株主総会(令和6年8月29日開催予定)に取締役候補者および監査役候補者の選任議案を付議予定。株主総会で承認されるまで、この人事は正式には決まりません。
選任の理由

園部経夫氏:長年にわたり株式会社タカゾノの経営に携わり、経営者として培われた幅広く高度な知見と豊富な経験を有し、当社取締役会の意思決定機能や監督機能の実効的な強化に貢献できると判断したため。鈴木隆雄氏:公認会計士としての豊富な経験と財務・会計の専門的な知見を有し、専門性と客観的な観点から監査体制の強化に貢献できると判断したため。

「社外」は、その会社の出身ではない立場から経営を監督する役員を指します。独立役員は、一般株主と利益が相反しないとして取引所に届け出る社外役員です。
誰がどの役職に動くか
項目内容
決議日令和6年7月26日
就任予定日令和6年8月29日(第38期定時株主総会での決議・承認を条件に正式決定予定)
退任日令和6年8月29日
新任者の氏名園部 経夫、鈴木 隆雄
新任者の新役職社外取締役、社外監査役
新任者の前職当社監査役、株式会社タカゾノ代表取締役会長、株式会社タカゾノテクノロジー取締役、商工組合 日本医療機器協会理事、中和有限責任監査法人 社員
新任者の生年月日昭和38年4月10日、昭和24年7月25日
新任者の所有株式数-株(基準日 非開示)、-株(基準日 非開示)
退任者の氏名渡邉 則夫、戸田 一誠、園部 経夫
退任者の旧役職当社取締役、当社取締役、当社監査役
退任者の新役職退任、退任、社外取締役
退任理由任期満了に伴い退任するものであります。
続投の有無園部経夫氏は監査役を退任し、社外取締役に就任予定。渡邉則夫氏、戸田一誠氏は取締役会に残らない。
選任の理由園部経夫氏:長年にわたり株式会社タカゾノの経営に携わり、経営者として培われた幅広く高度な知見と豊富な経験を有し、当社取締役会の意思決定機能や監督機能の実効的な強化に貢献できると判断したため。鈴木隆雄氏:公認会計士としての豊富な経験と財務・会計の専門的な知見を有し、専門性と客観的な観点から監査体制の強化に貢献できると判断したため。
異動後の取締役の人数9名(うち社外取締役3名)
独立役員としての届出園部経夫氏は引き続き独立役員として届け出る予定。鈴木隆雄氏は監査役就任時に独立役員として届け出る予定。
株主総会の承認を要するか要する。第38期定時株主総会(令和6年8月29日開催予定)に取締役候補者および監査役候補者の選任議案を付議予定。
この書類が述べていない項目(4件)
新任者の入社年異動の理由組織変更の内容機関設計の変更

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

園部経夫氏については、経営者として培った幅広く高度な知見と豊富な経験を活かし、取締役会の意思決定機能や監督機能の実効的な強化に貢献できると判断したため。鈴木隆雄氏については、公認会計士としての経験と財務・会計の専門知識により、監査体制の強化に貢献できると判断したため。退任予定取締役・監査役については任期満了のため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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