読む価値
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5
売上高前年同期比(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期令和5年6月1日〜令和6年2月29日連結日本基準売上高40,674百万円前年比 +5.0%進捗 75.2%
営業利益863百万円前年比 -3.7%進捗 81.7%
経常利益799百万円前年比 -10.2%進捗 81.7%
純利益(親会社株主帰属)177百万円前年比 -15.2%進捗 105.4%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益17.22円
期末の財政状態
総資産26,425百万円
うち純資産 7,954 百万円自己資本比率 29.0%前期末比 +0.5pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高
調剤薬局事業33,07481.3%+4.9%
物販事業6,17115.2%+7.1%
医学資料保管・管理事業4561.1%-6.0%
医療モール経営事業3780.9%+0.1%
その他5931.5%+3.4%
セグメント別利益
調剤薬局事業1,036-8.2%
物販事業-45
医学資料保管・管理事業33-41.0%
医療モール経営事業83+18.5%
その他5-84.2%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高54,086百万円(前年比 +4.0%)
営業利益1,056百万円(前年比 -26.5%)
経常利益978百万円(前年比 -31.6%)
純利益168百万円(前年比 -49.4%)
業績予想の修正売上高 非開示 → 54,086百万円 / 営業利益 非開示 → 1,056百万円 / 経常利益 非開示 → 978百万円 / 純利益 非開示 → 168百万円
年間配当予想14円 → 20円
業績の増減要因
応需処方せん枚数の回復、ドラッグストア及びコンビニエンスストア部門の売上回復により増収。調剤薬局事業での積極的なM&Aや新規出店等による販管費の増加、仕入環境の変化、薬価改定の影響により減益。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 記載なし
減損損失16百万円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 0百万円、補助金収入 41百万円、投資有価証券売却益 19百万円 / 特別利益合計 61百万円 / 特別損失 固定資産売却損 0百万円、固定資産除却損 4百万円、減損損失 16百万円、固定資産圧縮損 35百万円、貸倒引当金繰入額 41百万円、賃貸借契約解約損 3百万円 / 特別損失合計 100百万円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 アナリスト・機関投資家向け
期末発行済株式数12,060,381株
期末自己株式数817,166株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 令和5年6月1日〜令和6年2月29日 |
| 売上高 | 40,674百万円(前年比 +5.0%) |
| 営業利益 | 863百万円(前年比 -3.7%) |
| 経常利益 | 799百万円(前年比 -10.2%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 177百万円(前年比 -15.2%) |
| 1株当たり当期純利益 | 17.22円 |
| 自己資本比率 | 当期末 29 / 前期末 28.5 |
| 総資産 | 26,425百万円 |
| 純資産 | 7,954百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 54,086百万円(前年比 +4.0%) / 営業利益 1,056百万円(前年比 -26.5%) / 経常利益 978百万円(前年比 -31.6%) / 純利益 168百万円(前年比 -49.4%) |
| 業績予想の修正 | 売上高 非開示 → 54,086百万円 / 営業利益 非開示 → 1,056百万円 / 経常利益 非開示 → 978百万円 / 純利益 非開示 → 168百万円 |
| 年間配当予想 | 14円 → 20円 |
| セグメント別売上高 | 調剤薬局事業 33,074百万円(前年比 +4.9%) / 物販事業 6,171百万円(前年比 +7.1%) / 医学資料保管・管理事業 456百万円(前年比 -6.0%) / 医療モール経営事業 378百万円(前年比 +0.1%) / その他 593百万円(前年比 +3.4%) |
| セグメント別利益 | 調剤薬局事業 1,036百万円(前年比 -8.2%) / 物販事業 -45百万円 / 医学資料保管・管理事業 33百万円(前年比 -41.0%) / 医療モール経営事業 83百万円(前年比 +18.5%) / その他 5百万円(前年比 -84.2%) |
| 減損損失 | 16百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 0百万円、補助金収入 41百万円、投資有価証券売却益 19百万円 / 特別利益合計 61百万円 / 特別損失 固定資産売却損 0百万円、固定資産除却損 4百万円、減損損失 16百万円、固定資産圧縮損 35百万円、貸倒引当金繰入額 41百万円、賃貸借契約解約損 3百万円 / 特別損失合計 100百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0社 / 除外 0社 / 社名 記載なし |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 有無 有 / 対象者 アナリスト・機関投資家向け |
| 期末発行済株式数 | 12,060,381株 |
| 期末自己株式数 | 817,166株 |
| 業績の増減要因 | 応需処方せん枚数の回復、ドラッグストア及びコンビニエンスストア部門の売上回復により増収。調剤薬局事業での積極的なM&Aや新規出店等による販管費の増加、仕入環境の変化、薬価改定の影響により減益。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上高は、応需処方せん枚数の回復とドラッグストア・コンビニエンスストア部門の売上回復により増加した。利益は、調剤薬局事業で積極的に実施したM&Aなどによる販売費及び一般管理費の増加を主因に減少した。通期予想の修正理由として、最近の業績の動向が挙げられている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。