連結配当性向30%を目標とする利益還元
FY2016に初出。15回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載は2026-09-29。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに68社。
- 2026-09-29再掲決算
「2027年5月期(予想) 25.00 - 30.00 55.00」
年間配当予想55円を据え置き、従来の配当方針に沿う見通しを再確認した。 - FY2026引き上げ有価証券報告書
「なお、営業活動によって得られた資金は、上記のとおり、運転資金及び設備等に充当するほか、連結配当性向35%・DOE3%程度を目安に株主還元してまいります。」
従来の連結配当性向30%目標から35%へ引き上げ、DOE3%程度を新たな還元目安として加えている。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社は、株主の皆様への利益還元と、新たな事業展開に向けた内部留保の充実を勘案し、連結配当性向30%を目標とすることを基本方針としております。」
株主還元と内部留保の両立を前提に、連結配当性向30%を目標とする方針を再確認している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、株主の皆様への利益還元と、新たな事業展開に向けた内部留保の充実を勘案し、連結配当性向30%を目標とすることを基本方針としております。」
連結配当性向30%を目標とする利益還元方針を維持している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、株主の皆様への利益還元と、新たな事業展開に向けた内部留保の充実を勘案し、連結配当性向30%を目標とすることを基本方針としております。」
連結配当性向30%を目標とする利益還元方針を維持している。当年度の年間配当は1株当たり35円となった。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「2022年1月6日開催の取締役会において、2021年11月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 418,018千円 ② 1株当たりの金額 15円00銭」
1株当たり15円の中間配当を実施し、前年度から低下した水準での配当を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、株主の皆様への利益還元と、新たな事業展開に向けた内部留保の充実を勘案し、連結配当性向30%を目標とすることを基本方針としております。」
連結配当性向30%を目標とする利益還元方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、株主の皆様への利益還元と、新たな事業展開に向けた内部留保の充実を勘案し、連結配当性向30%を目標とすることを基本方針としております。」
連結配当性向30%を目標とする利益還元方針を継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「2019年7月12日開催の取締役会 普通株式 557,250 20 2019年5月31日 2019年8月21日 利益剰余金」
中間配当を1株当たり20円とし、連結配当性向30%を目標とする利益還元方針に沿った配当を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、株主の皆様への利益還元と、新たな事業展開に向けた内部留保の充実を勘案し、連結配当性向30%を目標とすることを基本方針としております。」
連結配当性向30%を目標とする利益還元方針を再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、株主の皆様への利益還元と、新たな事業展開に向けた内部留保の充実を勘案し、連結配当性向30%を目標とすることを基本方針としております。」
連結配当性向30%を目標とする株主還元方針を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、株主の皆様への利益還元と、新たな事業展開に向けた内部留保の充実を勘案し、連結配当性向30%を目標とすることを基本方針としております。」
株主還元と内部留保の両立を前提に、連結配当性向30%を基本目標としている。