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ナフコ(2790)・リスク削除

平成30年7月豪雨による店舗浸水被害

FY2019-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2020。

4記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化顕在化FY2019-Q1 – FY2019-Q2再掲FY2019-Q3 – FY20202018: 220182019: 120192020: 12020
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020削除有価証券報告書
    平成30年7月豪雨による店舗浸水被害・損失の記載は本ファイリングでは確認できない。
  2. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「店舗において平成30年6月18日に発生した「大阪府北部地震」の影響による棚卸資産の除却に伴う損失5百万円、平成30年7月に発生した「平成30年7月豪雨」の影響による棚卸資産や固定資産の除却に伴う損失及び原状回復に伴う災害関連費用652百万円、平成30年9月に発生した台風21号及び台風24号の風水害の影響による棚卸資産や固定資産の除却に伴う損失102百万円を特別損失に計上しております。」

    平成30年7月豪雨による店舗被害について、除却損失および原状回復に伴う災害関連費用652百万円を引き続き計上している。
  3. FY2019-Q2顕在化有価証券報告書

    「店舗において平成30年7月に発生した「平成30年7月豪雨」の影響による棚卸資産や固定資産の除却に伴う損失及び原状回復に伴う災害関連費用652百万円を特別損失に計上しております。」

    平成30年7月豪雨による店舗被害が、棚卸資産・固定資産の除却損失および原状回復費用等652百万円として実際に計上された。受取保険金267百万円も計上している。
  4. FY2019-Q1顕在化有価証券報告書

    「平成30年7月に西日本を中心に発生した「平成30年7月豪雨」の影響により、当社の広島県内の1店舗及び岡山県内の2店舗において店内浸水等の被害が発生しております。」

    平成30年7月豪雨により3店舗で店内浸水等の被害が発生した。棚卸資産・固定資産の被害、除却損失・原状回復費用の発生が見込まれるが、保険を付保しており、被害額と保険金額は調査中である。被災店舗は営業を再開している。
一緒に動いた変遷

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報道
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