カルラ(2789)・方針再定義
ポイント引当金の独立表示
FY2018に初出。2回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2023-Q1。
2記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
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このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q1再定義有価証券報告書
「収益認識会計基準を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「ポイント引当金」は、当第1四半期連結会計期間より「契約負債」として「流動負債」の「その他」に含めて表示しております。」
ポイント引当金の独立表示から、収益認識会計基準の適用に伴い契約負債として流動負債の「その他」に含める表示へ変更している。 - FY2018初出有価証券報告書
「前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「ポイント引当金の増減額(△は減少)」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。」
ポイント引当金の重要性増加を理由に、キャッシュ・フロー計算書で独立表示する会計表示方針を初めて開示している。