カルラ(2789)・事実再掲
助成金収入の増加
FY2022-Q1に初出。11回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。
11記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
助成金収入の営業外収益計上(用途不特定)23社が書いているテーマ・逆風4社・追い風18社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「助成金収入 35,536 ―」
前年同期に35,536千円計上された助成金収入が、当第3四半期連結累計期間は計上されていない。助成金収入の低位・消滅傾向が続いている。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「助成金収入 35,261 ―」
前年同期に35,261千円計上された助成金収入が、当第2四半期連結累計期間は計上されていない。助成金収入の低位・消滅傾向を継続して示している。 - FY2024-Q1四半期助成金収入の消滅有価証券報告書
「助成金収入 34,206 ―」
助成金収入は前年同期の34,206千円に対し、当第1四半期連結累計期間は計上されていない。 - FY2023年間助成金収入の減少有価証券報告書
「助成金収入 35,547千円」
当年度の助成金収入は35,547千円となり、前年度の301,881千円から大幅に減少している。 - FY2023-Q3助成金収入の低位継続有価証券報告書
「また政府による行動規制が発出されないことによる各種協力金の減少、」
行動規制が発出されないことによる協力金減少を示し、助成金収入は前年同期の290,299千円に対して35,536千円にとどまっている。 - FY2023-Q2助成金収入の減少継続有価証券報告書
「助成金収入 201,960 35,261」
当第2四半期連結累計期間の助成金収入は35,261千円で、前年同期の201,960千円から減少している。政府による行動規制が発出されないことによる協力金減少も説明されている。 - FY2023-Q1四半期助成金収入の減少有価証券報告書
「助成金収入 109,870 34,206」
当第1四半期連結累計期間の助成金収入は34,206千円で、前年同期の109,870千円から減少している。 - FY2022年間助成金収入の増加有価証券報告書
「営業活動の結果得られた資金は1億27百万円となりました。収入の主な内訳は、助成金の受取額3億33百万円」
新型コロナウイルス感染症関連を含む助成金収入が当年度に301,881千円となり、前年の50,655千円から増加している。 - FY2022-Q3助成金収入の増加継続有価証券報告書
「なお、当第3四半期連結累計期間において、新型コロナウィルス感染症に係る時短協力金等2億90百万円を「助成金収入」として営業外収益に計上しております。」
新型コロナウイルス感染症に係る時短協力金等の助成金収入を2億90百万円計上し、前四半期累計の2億1百万円から増加している。 - FY2022-Q2助成金収入の増加継続有価証券報告書
「なお、当第2四半期連結累計期間において、新型コロナウィルス感染症に係る時短協力金等2億1百万円を「助成金収入」として営業外収益に計上しております。」
感染症に係る時短協力金等を助成金収入として2億1百万円計上し、前年同期の5百万円から増加している。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「助成金収入は1億9百万円(前年同期は2百万円の助成金収入)」
当第1四半期連結累計期間の助成金収入が1億9百万円となり、前年同期の2百万円から増加している。