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カルラ(2789)・事実削除

メニュー変更・アルコール販売キャンペーン見直しに伴う客数減少

FY2017-Q1に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2018-Q1。

5記載
2年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2018-Q12016: 220162017: 32017
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直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018-Q1削除有価証券報告書

    「昨年夏から続く客単価が減少したことにより売上高も減少いたしました。」

    従来繰り返されていたアルコール類の販売キャンペーン見直しに伴う客数減少への言及はなく、売上減少要因の説明が客単価減少へ置き換わっている。
  2. FY2017削除有価証券報告書

    「既存店が前年割れをし、全店舗を合計した売上高は減少しました。」

    四半期報告書で繰り返されたアルコール販売キャンペーン見直しへの言及は通期業績説明では確認されず、既存店前年割れが主な説明となっている。
  3. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「アルコール類の販売キャンペーンの見直しに伴う客数の減少を補うまでには至らず、売上高は前年同期比で減少いたしました。」

    アルコール類の販売キャンペーン見直しに伴う客数減少が、引き続き売上減少要因として説明されている。
  4. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「アルコール類の販売キャンペーンの見直しに伴う客数の減少を補うまでには至らず、売上高は減少いたしました。」

    アルコール類の販売キャンペーン見直しに伴う客数減少が、引き続き売上減少要因として説明されている。
  5. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「メニュー変更およびアルコール類の販売キャンペーンの見直しに伴い客数が減少したことにより売上高も減少いたしました。」

    メニュー変更とアルコール販売キャンペーンの見直しに伴う客数減少が、売上高減少の要因として説明されている。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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