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カルラ(2789)・方針再掲

企業結合会計基準等の適用と表示変更

FY2017-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2017。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q2 – FY20172016: 120162017: 22017
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2017再掲有価証券報告書

    「企業結合会計基準等を、当連結会計年度から適用し、支配が継続している場合の子会社に対する当社の持分変動による差額を資本剰余金として計上するとともに、取得関連費用を発生した連結会計年度の費用として計上する方法に変更いたしました。」

    企業結合会計基準等の適用と表示変更を通期の会計方針として継続開示しており、財務諸表への影響はないとしている。
  2. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「企業結合に関する会計基準等を、第1四半期連結会計期間から適用し、支配が継続している場合の子会社に対する当社の持分変動による差額を資本剰余金として計上するとともに、取得関連費用を発生した連結会計年度の費用として計上する方法に変更いたしました。」

    企業結合会計基準等の適用、持分変動差額や取得関連費用の処理変更、および表示変更を引き続き開示している。当四半期累計期間の財務諸表への影響額はない。
  3. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「企業結合会計基準等を、第1四半期連結会計期間から適用し、支配が継続している場合の子会社に対する当社の持分変動による差額を資本剰余金として計上するとともに、取得関連費用を発生した連結会計年度の費用として計上する方法に変更いたしました。」

    企業結合会計基準等の適用に伴い、持分変動差額や取得関連費用の会計処理を変更し、四半期純利益等の表示も変更している。当第2四半期連結累計期間の財務諸表への影響額はない。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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