カルラ(2789)・施策再掲直近の業績予想の修正(2026-04-06)では「前進」
生産から販売までの一貫した仕組み(マス・マーチャンダイジング)の構築
FY2017に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-04-06。
8記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
農業・食品の川上から川下までの垂直統合17社が書いているテーマ・逆風0社・追い風20社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。10社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-04-06前進業績予想の修正
「特に自社グループの「亘理ファーム」からの産地直送食材を最大限に活用し、価格以上の価値を感じていただける商品設計を推進してまいります。」
生産から販売までの一貫した仕組みについて、亘理ファームの産地直送食材を商品設計に活用する方向を具体化している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「より安全で安心な食事をお値打ち価格で提供するために、HACCPに対応した生産、加工、販売までの一貫した仕組みを構築し、社会に貢献してまいります。」
HACCP対応を含む生産・加工・販売の一貫体制を、安全・安心と価値ある価格の基盤として継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「HACCPに対応した生産、加工、販売までの一貫した仕組みを構築し、社会に貢献してまいります。」
HACCP対応を含む生産・加工・販売の一貫システムを、安全・安心で価値ある価格の基盤として引き続き掲げている。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「また、新たな販路拡大と、当社グループのビジョンである「生産から販売までの一貫したシステム構築」の実現を目指すことを目的として、本年8月、本社屋1階に野菜類、弁当・惣菜類、加工食品等を小売する「新鮮市場 フレッシュ・マルシェ」をオープンいたしました。」
本社屋1階に小売店舗を開業し、グループ会社の野菜や本部工場製品を販売することで、生産から販売までの一貫システムと新たな販路の具体化を進めている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「より安全で安心な食事をお値打ち価格で提供するために、HACCPに対応した生産、加工、販売までの一貫した仕組みを構築し、社会に貢献してまいります。」
HACCP対応を含む生産・加工・販売の一貫システムを、安全・安心と価値ある価格の基盤として継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「より安全で安心な食事をお値打ち価格で提供するために、生産、加工、販売までの一貫した仕組みを構築し、社会に貢献してまいります。」
安全・安心で価値ある価格の食事を実現するため、生産・加工・販売の一貫体制を引き続き構築する方針である。 - FY2018再掲有価証券報告書
「より安全で安心な食事をお値打ち価格で提供するために、生産、加工、販売までの一貫した仕組みを構築し、社会に貢献してまいります。」
安全・安心で価値ある価格の食事を実現するため、生産・加工・販売の一貫体制を構築する方針を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「より安全で安心な食事を提供するために、生産から販売までの一貫した仕組み(マス・マーチャンダイジング)の構築を目指す」
安全・安心な食事の提供に向け、生産から販売までを一貫管理する仕組みの構築を目指している。