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開示2789カルラ小売

資金の借入れ及び借入金の返済に関するお知らせ

株式会社常陽銀行から5億円を5年返済で借り入れ、既存の資本性劣後ローン10億円を返済する。借入・返済後の借入金合計は36億5,900万円から31億5,900万円へ、5億円減少する見込み。

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決めたことと、その中身

取締役会

資金の借入れ及び借入金の返済

決定2024年6月12日
対象期間新規借入れの返済期間は5年。返済する借入金の返済期間は8年9ヶ月(満期一括弁済)
実施2024年6月26日時点で借入れ・返済後となる想定(契約締結日は2024年6月26日予定)
今後2024年6月26日付で株式会社常陽銀行と個別貸付契約を締結予定。2024年6月26日時点で借入れ・返済後の有利子負債状況を想定
金額新規借入金額:500百万円。返済する借入金:800百万円および200百万円
理由

新規借入金を、資本性劣後ローンの返済資金に充当するため

業績への影響

2025年2月期連結業績に与える影響は軽微

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項資金の借入れ及び借入金の返済
決定機関取締役会
決定日2024年6月12日
実施日2024年6月26日時点で借入れ・返済後となる想定(契約締結日は2024年6月26日予定)
対象期間新規借入れの返済期間は5年。返済する借入金の返済期間は8年9ヶ月(満期一括弁済)
金額新規借入金額:500百万円。返済する借入金:800百万円および200百万円
業績への影響2025年2月期連結業績に与える影響は軽微
理由新規借入金を、資本性劣後ローンの返済資金に充当するため
今後の予定2024年6月26日付で株式会社常陽銀行と個別貸付契約を締結予定。2024年6月26日時点で借入れ・返済後の有利子負債状況を想定
この書類が述べていない項目(3件)
数量・規模根拠となる規則関連する過去の開示

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新たな借入金を、株式会社日本政策投資銀行およびみやぎ地域価値協創投資事業有限責任組合からの資本性劣後ローンの返済資金に充当するため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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