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アップルインターナショナル(2788)・方針再掲

新型コロナウイルス感染症の影響が2020年12月期中に徐々に持ち直すとの仮定

FY2020-Q2に初出。13回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q2。

13記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020-Q2 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q1 – FY2023-Q22020: 220202021: 420212022: 420222023: 32023
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新型コロナウイルス感染症を前提とした会計上の見積り589社が書いているテーマ・逆風462社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。22社中5社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに103社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの592件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度の有価証券報告書の(追加情報)(新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う会計上の見積りについて)に記載した新型コロナウイルス感染症拡大の影響に関する仮定について重要な変更はありません。」

    新型コロナウイルス感染症の影響に関する前年度の会計上の見積りの仮定について、重要な変更がないことを再確認している。
  2. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度の有価証券報告書の(追加情報)(新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う会計上の見積りについて)に記載した新型コロナウイルス感染症拡大の影響に関する仮定について重要な変更はありません。」

    新型コロナウイルス感染症の影響に関する前年度の会計上の見積りの仮定について、重要な変更がないことを再確認している。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症の拡大は、日本国内のみならず海外においても経済や企業活動に影響を与え、今後の完全な収束時期を予想することは困難な状況にありますが、当社グループの業績に与える影響につきましては、一時的な影響はあるものの徐々に持ち直すと仮定し、会計上の見積りを行っております。」

    感染症の影響は一時的で徐々に持ち直すとの会計上の仮定と、今後の状況により財政状態等へ影響する可能性を再掲している。
  4. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度の有価証券報告書の(追加情報)(新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う会計上の見積りについて)に記載した新型コロナウイルス感染症拡大の影響に関する仮定について重要な変更はありません。」

    新型コロナウイルス感染症の影響に関する前年度の会計上の見積りの仮定について、重要な変更がないことを再確認している。
  5. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度の有価証券報告書の(追加情報)(新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う会計上の見積りについて)に記載した新型コロナウイルス感染症拡大の影響に関する仮定について重要な変更はございません。」

    新型コロナウイルス感染症の影響に関する前年度の会計上の見積りの仮定について、重要な変更がないことを再確認している。
  6. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度の有価証券報告書の(追加情報)(新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う会計上の見積りについて)に記載した新型コロナウイルス感染症拡大の影響に関する仮定について重要な変更はございません。」

    新型コロナウイルス感染症の影響に関する前年度の会計上の見積りの仮定について、重要な変更がないことを再確認している。
  7. FY2021再掲有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症の拡大は、日本国内のみならず海外においても経済や企業活動に影響を与え、今後の完全な収束時期を予想することは困難な状況にありますが、当社グループの業績に与える影響につきましては、一時的な影響はあるものの徐々に持ち直すと仮定し、会計上の見積りを行っております。」

    感染症の影響は一時的で徐々に持ち直すとの会計上の仮定と、今後の状況により財政状態等へ影響する可能性を再掲している。
  8. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度の有価証券報告書の(追加情報)(新型コロナウイルス感染症拡大に伴う会計上の見積りについて)に記載した新型コロナウイルス感染症拡大の影響に関する仮定について重要な変更はございません。」

    新型コロナウイルス感染症の影響に関する前年度の会計上の見積りの仮定について、重要な変更がないことを再確認している。
  9. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度の有価証券報告書の(追加情報)(新型コロナウイルス感染症拡大に伴う会計上の見積りについて)に記載した新型コロナウイルス感染症拡大の影響に関する仮定について重要な変更はございません。」

    新型コロナウイルス感染症の影響に関する前年度の会計上の見積りの仮定について、重要な変更がないことを再確認している。
  10. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度の有価証券報告書の(追加情報)(新型コロナウイルス感染症拡大に伴う会計上の見積りについて)に記載した新型コロナウイルス感染症拡大の影響に関する仮定について重要な変更はございません。」

    新型コロナウイルス感染症の影響に関する前年度の会計上の見積りの仮定について、重要な変更がないことを再確認している。
  11. FY2020後退有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症の拡大は、日本国内のみならず海外においても経済や企業活動に影響を与え、今後の完全な収束時期を予想することは困難な状況にありますが、当社グループの業績に与える影響につきましては、一時的な影響はあるものの徐々に持ち直すと仮定し、会計上の見積りを行っております。」

    感染症影響が徐々に持ち直すとの会計上の仮定は維持されたが、前四半期にあった『2020年12月期中』という期限の明示はなくなった。
  12. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症の拡大は、日本国内のみならず海外においても経済や企業活動に影響を与え、今後の完全な収束時期を予想することは困難な状況にありますが、当社グループの業績に与える影響につきましては、2020年12月期中には、一時的な影響はあるものの徐々に持ち直すと仮定し、会計上の見積りを行っております。なお、当該見積りは現時点での入手可能な情報によるものでありますが、今後の状況の推移により、当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に影響を及ぼす可能性があります。」

    新型コロナウイルス感染症の影響について、2020年12月期中は一時的な影響にとどまり徐々に持ち直すとの仮定で会計上の見積りを行う方針と、その見積りが今後の状況次第で財政状態・経営成績・キャッシュ・フローに影響する可能性を再掲している。
  13. FY2020-Q2初出有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症の拡大は、日本国内のみならず海外においても経済や企業活動に影響を与え、今後の完全な収束時期を予想することは困難な状況にありますが、当社グループの業績に与える影響につきましては、2020年12月期中には、一時的な影響はあるものの徐々に持ち直すと仮定し、会計上の見積りを行っております。」

    新型コロナウイルス感染症の影響について、2020年12月期中は一時的な影響にとどまり徐々に持ち直すとの仮定を置いて会計上の見積りを行っていると、追加情報で初めて記載している。
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