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アップルインターナショナル(2788)・事実対処

海外主要顧客への売上集中

FY2019に初出。5回の記載のうち1回が「対処」で、最初の「対処」はFY2023。直近の記載はFY2023。

5記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019 – FY20222020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 12024
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特定顧客・企業グループへの売上依存313社が書いているテーマ・逆風327社・追い風3社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。92社中29社が悪化側に。

直近の記載が「対処」なのは、ほかに38社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている187社のうち14社を表示しています。上の文は187社すべてから計算しています。このテーマの331件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023対処有価証券報告書

    「外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。」

    前年度に18.8%を占めていたPHB AUTO IMPORTについて、当年度は売上高の10%以上を占める主要顧客がないと記載され、特定顧客への集中度が低下している。
  2. FY2022主要顧客の構成変化とPHB AUTO IMPORTへの集中度上昇有価証券報告書

    「PHB AUTO IMPORT 5,486,037 18.8 USS東京 2,178,958 7.5 TEDDY AUTO SALE CO.,LTD. 1,144,036 3.9」

    PHB AUTO IMPORTの販売割合が前年度9.7%から18.8%へ上昇し、10%超の主要顧客となった。一方、USS東京とTEDDY AUTO SALE CO.,LTD.はそれぞれ7.5%、3.9%となり、主要顧客構成が変化している。
  3. FY2021主要顧客構成の変化有価証券報告書

    「TEDDY AUTO SALE CO.,LTD. 2,842,018 15.2 USS東京 2,316,363 12.4」

    TEDDY AUTO SALE CO.,LTD.の売上割合は15.2%、USS東京は12.4%となった。一方、前年に16.0%だったPHB AUTO IMPORTは9.7%となり、10%超の主要顧客構成が変化した。
  4. FY2020海外主要顧客への売上集中度の変化有価証券報告書

    「PHB AUTO IMPORT 3,139,050 16.0 TEDDY AUTO SALE CO.,LTD 2,580,700 13.2」

    主要顧客の売上割合はPHB AUTO IMPORTが16.0%へ上昇し、TEDDY AUTO SALE CO.,LTD.は13.2%となった。両社とも総販売実績の10%を超えている。
  5. FY2019初出有価証券報告書

    「TEDDY AUTO SALE Co.,LTD. 金額(千円) 2,396,908 割合(%) 13.6 PHB AUTO IMPORT 1,911,140 10.8」

    当年度の総販売実績に対する割合が10%を超える相手先として、TEDDY AUTO SALE Co.,LTD.が13.6%、PHB AUTO IMPORTが10.8%を占めている。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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