アップルインターナショナル(2788)・施策再掲
新型コロナウイルス感染防止策とオンライン会議による営業体制・働き方の構築
FY2020に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症への対応と働き方の変革696社が書いているテーマ・逆風198社・追い風461社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに89社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの699件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「このような状況のなか、当社グループは顧客及び従業員の安全確保に努めており、出勤もしくは入店時に検温・体調確認、マスク着用、手洗いの励行など感染防止策の徹底を継続してまいります。また、ニューノーマル時代に適応した勤務体制や営業活動を推進し、新型コロナウイルス感染症拡大防止を前提とした事業活動を展開いたします。」
検温・体調確認・マスク着用・手洗い等の感染防止策と、ニューノーマルに適応した勤務体制・営業活動を継続する方針を再掲している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「また、ニューノーマル時代に適応した勤務体制や営業活動を推進し、新型コロナウイルス感染症拡大防止を前提とした事業活動を展開いたします。」
検温・体調確認・マスク着用等の感染防止策を継続し、ニューノーマルに適応した勤務体制・営業活動を進める方針を記載している。 - FY2020初出有価証券報告書
「今回の危機に際し、当社は顧客及び従業員の安全確保に努めており、当社グループは出勤もしくは入店時に検温・体調確認、マスク着用、手洗いの励行など感染防止策を徹底しております。業績面の点では、オンライン会議システム等通信システムの有効活用により感染リスクを抑えながら効果的な営業体制を確保しております。」
2020年初頭からの感染症拡大への対応として、検温・体調確認・マスク着用・手洗いを徹底し、オンライン会議等を活用した営業体制を初めて独立した施策として記載している。