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アップルインターナショナル(2788)・リスク再掲

自動車運搬船の船腹不足・悪天候による納期遅延と在庫滞留

FY2017に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

6記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2021顕在化FY2022-Q1再掲FY2022 – FY20232018: 120182019: 020192020: 120202021: 020212022: 220222023: 120232024: 12024
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社グループでは輸送船の船腹確保を積極的に行っておりますが、新車輸出の動向や配船スケジュールにより、当社グループの販売納期の遅れや、出港を待つ当社グループ車両在庫の滞留等により、当社グループの資金繰りに影響を与える可能性があります。」

    輸送船の船腹確保を進める一方、配船スケジュール等による納期遅延・出港待ち在庫・資金繰りへの影響リスクを再掲している。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループでは輸送船の船腹確保を積極的に行っておりますが、新車輸出の動向や配船スケジュールにより、当社グループの販売納期の遅れや、出港を待つ当社グループ車両在庫の滞留等により、当社グループの資金繰りに影響を与える可能性があります。」

    輸送船の船腹確保を進める一方、配船スケジュール等による納期遅延・出港待ち在庫・資金繰りへの影響リスクを再掲している。
  3. FY2022-Q1顕在化有価証券報告書

    「ウクライナ、ロシア問題の発生により、自動車の納車遅れを起因として、流通車両の減少、さらに海洋運送を含め、車両の運搬に影響が出ています。」

    従来の船腹不足・配船スケジュール等による納期遅延や輸送への影響リスクについて、ウクライナ・ロシア問題を背景に、納車遅れと車両運搬への影響が実際に出ていると記載している。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「新車輸出の動向や配船スケジュールにより、当社グループの販売納期の遅れや、出港を待つ当社グループ車両在庫の滞留等により、当社グループの資金繰りに影響を与える可能性があります。」

    船腹不足や悪天候等による納期遅延、出港待ち在庫の滞留、資金繰りへの影響リスクを再掲している。
  5. FY2019再掲有価証券報告書

    「販売納期の遅れや、出港を待つ当社グループ車両在庫の滞留等により、資金収支に影響を与える可能性があります。」

    輸送船の配船・船腹量や異常気象による納期遅延、車両在庫滞留、売上計上の翌期ずれ込みのリスクを再掲している。
  6. FY2017初出有価証券報告書

    「当社グループでは輸送船の船腹確保を積極的に行っておりますが、新車輸出の動向や配船スケジュールにより、当社グループの販売納期の遅れや、出港を待つ当社グループ車両在庫の滞留等により、資金収支に影響を与える可能性があります。」

    船会社の配船・船腹量や異常気象により、販売納期の遅延、出港待ち車両在庫の滞留、売上計上の翌期ずれ込みが生じる可能性を記載した。
一緒に動いた変遷

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報道
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