短期借入金増加と負債増加・自己資本比率低下
FY2017-Q1に初出。。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。
- FY2026-H1短期借入金・負債増加と自己資本比率低下有価証券報告書
「負債は、前連結会計年度末と比較して1,701百万円増加して11,349百万円となりました。これは主に、長期借入金が477百万円減少した一方で、短期借入金が1,500百万円、預り金が822百万円増加したこと等によるものであります。純資産は、前連結会計年度末と比較して467百万円増加して11,360百万円となりました。なお、自己資本比率は47.1%となりました。」
長期借入金は減少した一方、短期借入金1,500百万円と預り金822百万円の増加などにより負債は1,701百万円増加した。純資産は増加したが、自己資本比率は前年度末の50.0%から47.1%へ低下した。 - FY2025-H1長期借入金増加と自己資本比率低下有価証券報告書
「負債は、前連結会計年度末と比較して391百万円増加して9,972百万円となりました。これは主に、短期借入金が398百万円減少した一方で、長期借入金が506百万円、支払手形及び買掛金が237百万円増加したこと等によるものであります。純資産は、前連結会計年度末と比較して129百万円減少して10,052百万円となりました。なお、自己資本比率は47.2%となりました。」
短期借入金は398百万円減少した一方、長期借入金506百万円などの増加により負債は391百万円増加した。純資産は129百万円減少し、自己資本比率は前年度末の48.5%から47.2%へ低下した。 - FY2024短期借入金・負債増加と自己資本比率低下有価証券報告書
「負債は、前連結会計年度末と比較して1,678百万円増加して9,580百万円となりました。これは主に、短期借入金が1,198百万円、預り金が216百万円増加したこと等によるものであります。純資産は、前連結会計年度末と比較して、1,213百万円増加して10,181百万円となり、自己資本比率は48.5%となりました。」
短期借入金1,198百万円などにより負債が1,678百万円増加した。純資産は増加したが、自己資本比率は前年度末の50.0%から48.5%へ低下した。 - FY2024-H1借入金増加と自己資本比率低下有価証券報告書
「負債は、前連結会計年度末と比較して2,500百万円増加して10,403百万円となりました。これは主に、短期借入金が1,236百万円、支払手形及び買掛金が437百万円、長期借入金が411百万円増加したこと等によるものであります。純資産は、前連結会計年度末と比較して588百万円増加して9,556百万円となり、自己資本比率は45.0%となりました。」
短期借入金1,236百万円、支払手形及び買掛金437百万円、長期借入金411百万円の増加などにより負債が2,500百万円増加した。純資産は増加した一方、自己資本比率は前年度末の50.0%から45.0%へ低下した。 - FY2024-Q1短期借入金・負債増加と自己資本比率低下有価証券報告書
「負債は、前連結会計年度末と比較して2,278百万円増加して10,180百万円となりました。これは主に、短期借入金が1,296百万円、支払手形及び買掛金が471百万円、長期借入金が348百万円増加したこと等によるものであります。純資産は、前連結会計年度末と比較して252百万円増加して9,221百万円となり、自己資本比率は44.7%となりました。」
短期借入金1,296百万円、支払手形及び買掛金471百万円、長期借入金348百万円の増加などにより負債が2,278百万円増加した。純資産は増加したが、自己資本比率は前年度末の50.0%から44.7%へ低下した。 - FY2023負債減少と自己資本比率上昇有価証券報告書
「負債は、前連結会計年度末と比較して104百万円減少して7,902百万円となりました。これは主に、短期借入金が700百万円増加した一方で、長期借入金が751百万円減少したこと等によるものであります。」
短期借入金は700百万円増加した一方、長期借入金は751百万円減少し、負債全体は104百万円減少した。純資産増加により自己資本比率は46.8%から50.0%へ上昇した。 - FY2023-Q3負債増加と自己資本比率上昇有価証券報告書
「負債は、前連結会計年度末と比較して927百万円増加して8,934百万円となりました。これは、短期借入金が800百万円増加したこと等によるものであります。純資産は、前連結会計年度末と比較して1,013百万円増加して8,963百万円となり、自己資本比率は47.2%となりました。」
短期借入金800百万円の増加などにより負債は927百万円増加した。一方、純資産は1,013百万円増加し、自己資本比率は前年度末の46.8%から47.2%へ上昇した。 - FY2023-Q2負債増加と自己資本比率上昇有価証券報告書
「負債は、前連結会計年度末と比較して462百万円増加して8,469百万円となりました。これは主に、短期借入金が600百万円増加したこと等によるものであります。純資産は、前連結会計年度末と比較して794百万円増加して8,744百万円となり、自己資本比率は47.9%となりました。」
短期借入金600百万円の増加などにより負債は462百万円増加した。一方、純資産は794百万円増加し、自己資本比率は前年度末の46.8%から47.9%へ上昇した。 - FY2023-Q1負債増加と自己資本比率低下有価証券報告書
「負債は、前連結会計年度末と比較して1,137百万円増加して9,143百万円となりました。これは主に、短期借入金が830百万円、支払手形及び買掛金が347百万円増加したこと等によるものであります。純資産は、前連結会計年度末と比較して253百万円増加して8,204百万円となり、自己資本比率は44.5%となりました。」
短期借入金830百万円、支払手形及び買掛金347百万円の増加などにより負債が1,137百万円増加した。純資産は増加した一方、自己資本比率は前年度末の46.8%から44.5%へ低下した。 - FY2022負債増加と自己資本比率上昇への変化有価証券報告書
「負債は、前連結会計年度末と比較して643百万円増加して8,006百万円となりました。これは主に、短期借入金が800百万円増加したこと等によるものであります。純資産は、前連結会計年度末と比較して、1,112百万円増加して7,950百万円となり、自己資本比率は46.8%となりました。」
短期借入金800百万円の増加などで負債は増加した一方、利益剰余金の増加などにより純資産が1,112百万円増加し、自己資本比率は前年度末の45.1%から46.8%へ上昇した。 - FY2022-Q3短期借入金増加と自己資本比率上昇有価証券報告書
「負債は、前連結会計年度末と比較して386百万円増加して7,750百万円となりました。これは、短期借入金が500百万円増加したこと等によるものであります。純資産は、前連結会計年度末と比較して893百万円増加して7,731百万円となり、自己資本比率は46.9%となりました。」
短期借入金が500百万円増加し、負債は386百万円増加した。一方、純資産は893百万円増加し、自己資本比率は前年度末の45.1%から46.9%へ上昇している。 - FY2022-Q2借入金減少と自己資本比率上昇有価証券報告書
「負債は、前連結会計年度末と比較して98百万円減少して7,265百万円となりました。これは、買掛金及び支払手形が552百万円、未払法人税等が97百万円増加しましたが、短期借入金が500百万円、長期借入金が317百万円減少したことによるものであります。純資産は、前連結会計年度末と比較して575百万円増加して7,413百万円となり、自己資本比率は47.4%となりました。」
短期借入金500百万円、長期借入金317百万円の減少などにより負債は98百万円減少した。純資産は575百万円増加し、自己資本比率は前年度末の45.1%から47.4%へ上昇した。 - FY2022-Q1借入金減少と自己資本比率上昇有価証券報告書
「負債は、前連結会計年度末と比較して302百万円減少して7,061百万円となりました。これは、短期借入金が200百万円減少、1年内返済予定の長期借入金が151百万円減少、長期借入金が220百万円減少したこと等によるものであります。純資産は、前連結会計年度末と比較して336百万円増加して7,174百万円となり、自己資本比率は47.4%となりました。」
短期借入金、1年内返済予定の長期借入金、長期借入金の減少などにより負債が302百万円減少した。純資産は336百万円増加し、自己資本比率は前年度末の45.1%から47.4%へ上昇した。 - FY2021長期借入金増加と自己資本比率微低下有価証券報告書
「負債は、前連結会計年度末と比較して451百万円増加して7,363百万円となりました。これは主に、長期借入金の増加によるものであります。純資産は、前連結会計年度末と比較して、375百万円増加して6,837百万円となり、自己資本比率は45.1%となりました。」
長期借入金の増加により負債が451百万円増加した。純資産は増加したが、自己資本比率は前年度末の45.3%から45.1%へ低下した。 - FY2021-Q3長期借入金増加と自己資本比率低下の継続有価証券報告書
「負債は、前連結会計年度末と比較して1,451百万円増加して8,363百万円となりました。これは、短期借入金が100百万円増加、長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む。)が1,116百万円増加したこと等によるものであります。純資産は、前連結会計年度末と比較して236百万円増加して6,698百万円となり、自己資本比率は41.6%となりました。」
短期借入金100百万円、長期借入金等1,116百万円の増加などにより負債が1,451百万円増加した。純資産は増加した一方、自己資本比率は前年度末の45.3%から41.6%へ低下した。 - FY2021-Q2長期借入金増加と自己資本比率微低下有価証券報告書
「負債は、前連結会計年度末と比較して432百万円増加して7,345百万円となりました。これは、長期借入金が377百万円増加したこと等によるものであります。純資産は、前連結会計年度末と比較して232百万円増加して6,694百万円となり、自己資本比率は44.7%となりました。」
長期借入金377百万円の増加などにより負債が432百万円増加した。純資産は232百万円増加した一方、自己資本比率は前年度末の45.3%から44.7%へ低下した。 - FY2021-Q1短期借入金増加と自己資本比率低下の継続有価証券報告書
「負債は、前連結会計年度末と比較して1,338百万円増加して8,251百万円となりました。これは、短期借入金が700百万円増加、1年内返済予定の長期借入金が58百万円増加、長期借入金が271百万円増加したこと等によるものであります。純資産は、前連結会計年度末と比較して159百万円増加して6,621百万円となり、自己資本比率は41.8%となりました。」
短期借入金700百万円などの増加により負債が1,338百万円増加した。純資産は増加したが、自己資本比率は前年度末の45.3%から41.8%へ低下した。 - FY2020借入金増加と自己資本比率低下の継続有価証券報告書
「負債は、前連結会計年度末と比較して2,223百万円増加して6,912百万円となりました。これは主に、短期借入金の増加によるものであります。純資産は、前連結会計年度末と比較して、297百万円増加して6,461百万円となり、自己資本比率は45.3%となりました。」
短期借入金の増加などにより負債が2,223百万円増加した。純資産は増加したが、自己資本比率は前年度末の53.4%から45.3%へ低下した。 - FY2020-Q3短期借入金増加と自己資本比率低下の継続有価証券報告書
「負債は、前連結会計年度末と比較して2,666百万円増加して7,356百万円となりました。これは、短期借入金が2,350百万円増加、長期借入金が256百万円増加したこと等によるものであります。純資産は、前連結会計年度末と比較して163百万円増加して6,327百万円となり、自己資本比率は43.4%となりました。」
短期借入金2,350百万円、長期借入金256百万円の増加などにより負債が2,666百万円増加した。純資産は増加したが、自己資本比率は前年度末の53.4%から43.4%へ低下した。 - FY2020-Q2短期借入金増加と自己資本比率低下の継続有価証券報告書
「負債は、前連結会計年度末と比較して2,288百万円増加して6,978百万円となりました。これは、短期借入金が2,312百万円増加したこと等によるものであります。純資産は、前連結会計年度末と比較して49百万円増加して6,213百万円となり、自己資本比率は44.3%となりました。」
短期借入金が2,312百万円増加し、負債は2,288百万円増加した。純資産は増加したが、自己資本比率は前年度末の53.4%から44.3%へ低下し、FY2020-Q1の44.6%からも低下した。 - FY2020-Q1短期借入金増加と自己資本比率低下の継続有価証券報告書
「負債は、前連結会計年度末と比較して2,086百万円増加して6,776百万円となりました。これは、短期借入金が2,160百万円増加したこと等によるものであります。純資産は、前連結会計年度末と比較して58百万円減少して6,105百万円となり、自己資本比率は44.6%となりました。」
短期借入金が2,160百万円増加したことなどにより負債が2,086百万円増加した。純資産は58百万円減少し、自己資本比率は前年度末の53.4%から44.6%へ低下した。 - FY2019長期借入金増加と自己資本比率低下有価証券報告書
「負債は、前連結会計年度末と比較して588百万円増加して4,689百万円となりました。これは主に、長期借入金の増加によるものであります。純資産は、前連結会計年度末と比較して、110百万円増加して6,163百万円となり、自己資本比率は53.4%となりました。」
負債は長期借入金の増加により588百万円増加し、純資産は増加したものの自己資本比率は56.0%から53.4%へ低下した。 - FY2019-Q3借入金増加と自己資本比率の横ばい有価証券報告書
「負債は、前連結会計年度末と比較して1,946百万円増加して6,047百万円となりました。これは、短期借入金が455百万円増加、1年内返済予定の長期借入金527百万円増加、長期借入金が769百万円増加したこと等によるものであります。純資産は、前連結会計年度末と比較して71百万円増加して6,124百万円となり、自己資本比率は47.2%となりました。」
短期借入金、1年内返済予定の長期借入金、長期借入金の増加などにより負債が1,946百万円増加した。純資産は71百万円増加し、自己資本比率は47.2%となった。 - FY2019-Q2借入金増加と自己資本比率の反転改善有価証券報告書
「負債は、前連結会計年度末と比較して1,951百万円増加して6,052百万円となりました。これは、短期借入金が455百万円増加、1年内返済予定の長期借入金509百万円増加、長期借入金が931百万円増加したこと等によるものであります。純資産は、前連結会計年度末と比較して49百万円増加して6,103百万円となり、自己資本比率は47.2%となりました。」
短期借入金、1年内返済予定の長期借入金、長期借入金の増加などにより負債が1,951百万円増加した。自己資本比率は前年末の56.0%を下回る一方、前四半期の43.9%からは47.2%へ上昇している。 - FY2019-Q1借入金増加と自己資本比率低下の拡大有価証券報告書
「負債は、前連結会計年度末と比較して2,768百万円増加して6,869百万円となりました。これは、短期借入金が860百万円増加、1年内返済予定の長期借入金501百万円増加、長期借入金が1,176百万円増加したこと等によるものであります。純資産は、前連結会計年度末と比較して30百万円減少して6,023百万円となり、自己資本比率は43.9%となりました。」
短期借入金、1年内返済予定の長期借入金、長期借入金の増加などにより負債が2,768百万円増加した。純資産は30百万円減少し、自己資本比率は前期末の56.0%から43.9%へ低下した。 - FY2018借入金増加と自己資本比率低下の継続有価証券報告書
「負債は、前連結会計年度末と比較して1,637百万円増加して4,100百万円となりました。これは主に、短期借入金の増加によるものであります。純資産は、前連結会計年度末と比較して、286百万円増加して6,053百万円となり、自己資本比率は56.0%となりました。」
短期借入金の増加などにより負債が1,637百万円増加し、純資産は増加したものの自己資本比率は前期末の89.4%から56.0%へ低下した。 - FY2018-Q3借入金増加と自己資本比率低下の継続有価証券報告書
「負債は、前連結会計年度末と比較して1,329百万円増加して3,792百万円となりました。これは、短期借入金が850百万円増加したこと、支払手形及び買掛金が220百万円増加したこと等によるものであります。純資産は、前連結会計年度末と比較して303百万円増加して6,070百万円となり、自己資本比率は57.9%となりました。」
短期借入金850百万円、支払手形及び買掛金220百万円の増加などにより負債は1,329百万円増加した。純資産は303百万円増加したが、自己資本比率は57.9%となり、前期末の89.4%から低下している。 - FY2018-Q2借入金増加と自己資本比率低下の拡大有価証券報告書
「負債は、前連結会計年度末と比較して1,102百万円増加して3,566百万円となりました。これは、短期借入金が500百万円増加したこと、1年内返済予定の長期借入金が101百万円増加したこと、長期借入金が324百万円増加したこと等によるものであります。純資産は、前連結会計年度末と比較して190百万円増加して5,957百万円となり、自己資本比率は58.9%となりました。」
短期借入金と長期借入金等の増加により負債が1,102百万円増加した。純資産は増加したが、自己資本比率は前期末の89.4%から58.9%へ低下した。 - FY2018-Q1短期借入金増加と自己資本比率低下有価証券報告書
「負債は、前連結会計年度末と比較して1,376百万円増加して3,839百万円となりました。これは、短期借入金が1,000百万円増加したこと等によるものであります。純資産は、前連結会計年度末と比較して98百万円減少して5,668百万円となり、自己資本比率は76.3%となりました。」
短期借入金が1,000百万円増加したことなどにより負債が1,376百万円増加した。純資産は98百万円減少し、自己資本比率は前期末の89.4%から76.3%へ低下した。 - FY2017短期借入金消滅と自己資本比率低下有価証券報告書
「負債は、前連結会計年度末と比較して89百万円増加して2,463百万円となりました。これは主に、預り金の増加によるものであります。純資産は、前連結会計年度末と比較して、547百万円増加して5,766百万円となり、自己資本比率は89.4%となりました。これは主に、新株の発行及び利益剰余金の増加によるものであります。」
短期借入金は225百万円からゼロとなった一方、預り金の増加により負債は89百万円増加した。純資産は増加したが、自己資本比率は前期の90.9%から89.4%へ低下した。 - FY2017-Q3短期借入金・負債増加と自己資本比率低下有価証券報告書
「負債は、前連結会計年度末と比較して862百万円増加して3,236百万円となりました。これは、短期借入金が769百万円増加したこと等によるものであります。純資産は、前連結会計年度末と比較して492百万円増加して5,712百万円となり、自己資本比率は81.6%となりました。」
短期借入金の増加額は第2四半期の538百万円から769百万円へ拡大し、負債合計は862百万円増加した。純資産は492百万円増加した一方、自己資本比率は第2四半期の84.2%から81.6%へ低下した。 - FY2017-Q2負債・自己資本比率の変化有価証券報告書
「負債は、前連結会計年度末と比較して583百万円増加して2,957百万円となりました。これは、短期借入金が538百万円増加したこと等によるものであります。純資産は、前連結会計年度末と比較して385百万円増加して5,604百万円となり、自己資本比率は84.2%となりました。」
負債は短期借入金538百万円の増加などにより583百万円増加した。純資産は385百万円増加し、自己資本比率は84.2%となったため、前回の財務状態から構成が変化している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「負債は、前連結会計年度末と比較して1,049百万円増加して3,423百万円となりました。これは、短期借入金が894百万円増加したこと等によるものであります。純資産は、前連結会計年度末と比較して83百万円減少して5,135百万円となり、自己資本比率は80.3%となりました。」
第1四半期末に短期借入金が894百万円増加し、負債合計は1,049百万円増加した。純資産は83百万円減少し、自己資本比率は80.3%となった。