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アップルインターナショナル(2788)・施策再掲

減資・剰余金処分による欠損填補と財務体質改善

FY2017-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2018-Q3。

4記載
2年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2017-Q1再掲FY2017-Q2 – FY2018-Q32017: 320172018: 12018
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減資・欠損填補による資本政策と配当準備287社が書いているテーマ・逆風1社・追い風286社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに15社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの289件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年3月24日開催の第22期定時株主総会において、資本金の額の減少及び剰余金の処分を決議したことにより、平成29年5月1日付で、資本金が694,835千円減少しており、その他資本剰余金へ振り替えた後に、繰越利益剰余金へ振り替え欠損補填を行いました。」

    資本金694,835千円の減少、資本剰余金を経由した繰越利益剰余金への振替え、欠損補填の実施済み内容を比較情報として再掲している。
  2. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年3月24日開催の第22期定時株主総会において、資本金の額の減少及び剰余金の処分を決議したことにより、平成29年5月1日付で、資本金が694,835千円減少しており、その他資本剰余金へ振り替えた後に、繰越利益剰余金へ振り替え欠損補填を行いました。」

    資本金694,835千円の減少、その他資本剰余金を経由した繰越利益剰余金への振替え、欠損補填が平成29年5月1日に実施済みであることを再掲している。
  3. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年3月24日開催の第22期定時株主総会において、資本金の額の減少及び剰余金の処分を決議したことにより、平成29年5月1日付で、資本金が694,835千円減少しており、その他資本剰余金へ振り替えた後に、繰越利益剰余金へ振り替え欠損補填を行いました。」

    資本金694,835千円の減少、その他資本剰余金を経由した繰越利益剰余金への振替え、欠損補填が平成29年5月1日に実施済みであることを再掲している。
  4. FY2017-Q1達成有価証券報告書

    「当社は、平成29年3月24日開催の第22期定時株主総会において、資本金の額の減少及び剰余金の処分についての決議を受け、平成29年5月1日付でその効力が発生しております。」

    資本金694,835,956円を減少させ、その全額をその他資本剰余金から繰越利益剰余金へ振り替えて欠損を填補する手続きが、平成29年5月1日に効力発生した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

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報道
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