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アップルインターナショナル(2788)・事実貸付金回収収入の大幅縮小と投資キャッシュ・フロー支出への転換

貸付けによる投資キャッシュ・フロー支出

FY2021-Q2に初出。7回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2024。

7記載
5年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021-Q2その他FY2022-Q2 – FY20242021: 120212022: 220222023: 220232024: 120242025: 12025
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024貸付金回収収入の大幅縮小と投資キャッシュ・フロー支出への転換有価証券報告書

    「有形固定資産の取得による支出23百万円等があったことから、25百万円の支出(前期は449百万円の収入)となりました。」

    前年度に473百万円あった貸付金回収による収入は当年度2百万円にとどまり、投資活動によるキャッシュ・フローは449百万円の収入から25百万円の支出へ転じた。
  2. FY2023貸付金回収による投資キャッシュ・フロー収入の継続有価証券報告書

    「貸付金の回収による収入473百万円等があったことから、449百万円の収入(前期は24百万円の支出)となりました。」

    貸付金の回収による473百万円の収入などにより、投資活動によるキャッシュ・フローは前年度の24百万円の支出から449百万円の収入となった。
  3. FY2023-Q2貸付金回収による投資キャッシュ・フロー収入への転換有価証券報告書

    「貸付金の回収による収入471,465千円等があったことから、468百万円の収入(前年同期は14百万円の支出)となりました。」

    貸付金の回収による471百万円の収入などにより、投資活動によるキャッシュ・フローは前年同期の14百万円の支出から468百万円の収入へ転じた。
  4. FY2022貸付けによる投資キャッシュ・フロー支出の縮小継続有価証券報告書

    「有形固定資産の取得による支出17百万円、貸付けによる支出9百万円等があったことから、24百万円の支出(前期は437百万円の支出)となりました。」

    貸付けによる支出は前年度の407百万円から9百万円へ縮小し、投資活動によるキャッシュ・フロー支出も437百万円から24百万円へ減少した。
  5. FY2022-Q2貸付けによる投資キャッシュ・フロー支出の縮小有価証券報告書

    「有形固定資産の取得による支出5百万円、貸付けによる支出9百万円があったことなどから、14百万円の支出(前年同四半期は396百万円の支出)となりました。」

    貸付けによる支出は前年同期の372,750千円を含む投資活動支出396百万円から、当期は9百万円を含む14百万円へ縮小した。
  6. FY2021前進有価証券報告書

    「貸付けによる支出407百万円、有形固定資産の取得による支出26百万円などがあったことから、437百万円の支出(前期は320百万円の支出)となりました。」

    投資活動による貸付け支出は年度で407百万円となり、前年度の貸付けによる支出がなかった状態から、2021年度に具体的な資金支出として現れている。
  7. FY2021-Q2初出有価証券報告書

    「有形固定資産の取得による支出23百万円、貸付けによる支出372百万円があったことなどから、396百万円の支出(前年同四半期は22百万円の支出)となりました。」

    投資活動によるキャッシュ・フローで貸付けによる372百万円の支出を計上し、貸借対照表上の長期貸付金も142,268千円から510,558千円へ増加している。
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