Komori
アップルインターナショナル(2788)・方針業績連動報酬の実績額開示

取締役個人別報酬決定方針と業績連動報酬

FY2021に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

4記載
4年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2021 – FY20242022: 120222023: 120232024: 120242025: 12025
同じテーマの他社
業績連動型の役員・従業員報酬制度403社が書いているテーマ・逆風0社・追い風395社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。118社中13社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに34社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの416件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024業績連動報酬の実績額開示有価証券報告書

    「取締役 (社外取締役を除く) 103,300 74,400 28,900 - 6」

    従来の個人別報酬決定方針および連結決算数値を用いる運用に加え、社外取締役を除く取締役について業績連動報酬28,900千円を含む報酬実績を開示している。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「役員賞与については、決算数値、会社への貢献等を総合的に勘案して決定しております。基準の明確化を図るため、連結の決算数値を指標の一つとして採用しております。」

    取締役個人別報酬の決定方針と、役員賞与の決定に連結決算数値を指標の一つとして用いる運用を再掲している。
  3. FY2022業績連動報酬の実績開示有価証券報告書

    「役員賞与については、決算数値、会社への貢献等を総合的に勘案して決定しております。基準の明確化を図るため、連結の決算数値を指標の一つとして採用しております。」

    取締役個人別報酬の決定方針を再掲するとともに、役員賞与の決定で連結決算数値を指標の一つとして用いる運用を記載している。
  4. FY2021初出有価証券報告書

    「当社は、2021年12月17日開催の取締役会にて、取締役の個人別の報酬等の内容にかかる決定方針を決議しております。」

    取締役会が2021年12月17日に個人別報酬の決定方針を決議し、株主総会決議による報酬総額の範囲内で業績を考慮して決定する仕組みを初めて記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
アップルインターナショナルの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
取締役個人別報酬決定方針と業績連動報酬|アップルインターナショナル(2788)の変遷 | Komori