アップルインターナショナル(2788)・目標再掲
連結営業利益700百万円以上の3期連続条件
FY2017-Q1に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。
7記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業績指標達成連動型の役職員向け新株予約権行使条件179社が書いているテーマ・逆風9社・追い風208社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに25社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている159社のうち14社を表示しています。上の文は159社すべてから計算しています。このテーマの222件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「第4回新株予約権は、2019年2月22日に新株予約権の権利行使の条件を充足しないことが確定し、すべて消滅しました。」
連結営業利益700百万円以上を3期連続で達成する行使条件を設定していた第4回新株予約権について、条件不充足と全消滅の事実を再掲している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「第4回新株予約権は、2019年2月22日に新株予約権の権利行使の条件を充足しないことが確定し、すべて消滅しました。」
連結営業利益700百万円以上を3期連続で達成する行使条件について、条件不充足と権利消滅を年次報告で再確認している。 - FY2019-Q1権利行使条件不充足の確定有価証券報告書
「第4回新株予約権は、2019年2月22日に新株予約権の権利行使の条件を充足しないことが確定し、すべて消滅しました。」
3期すべてで連結営業利益700百万円以上とする第4回新株予約権の行使条件について、条件を充足しないことが確定し、権利が全て消滅したと記載している。 - FY2018初年度の営業利益が基準未達有価証券報告書
「営業利益は493百万円(前年同期比51.7%増)となりました。」
第4回新株予約権の行使条件である平成30年12月期から平成32年12月期の3期すべてで連結営業利益700百万円以上という基準に対し、初年度の営業利益は493百万円と記載されている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「平成30年12月期から平成32年12月期の有価証券報告書に記載の連結営業利益(日本基準)において、3期全て700百万円以上になった場合のみ権利行使することができる。」
有償ストック・オプションの行使条件として、平成30年12月期から平成32年12月期までの3期すべてで連結営業利益700百万円以上とする条件を再掲している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「平成30年12月期から平成32年12月期の有価証券報告書に記載の連結営業利益(日本基準)において、3期全て700百万円以上になった場合のみ権利行使することができる。」
有償ストック・オプションの行使条件として、平成30年12月期から平成32年12月期までの3期すべてで連結営業利益700百万円以上とする条件を再掲している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「平成30年12月期から平成32年12月期の有価証券報告書に記載の連結営業利益(日本基準)において、3期全て700百万円以上になった場合のみ権利行使することができる。」
有償ストック・オプションの行使条件として、平成30年12月期から平成32年12月期までの3期すべてで連結営業利益700百万円以上とする条件を設定した。