アップルインターナショナル(2788)・施策前進
取締役会によるサステナビリティ活動の審議・監督
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2024。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ経営における重要課題管理と取締役会監督体制865社が書いているテーマ・逆風0社・追い風879社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに81社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの884件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「サステナビリティに関連するリスクの識別と評価を行ってPDCAを管理し、その状況を定期的に取締役会へ報告することでリスク管理の強化、及び収益機会につながるよう取り組んでまいります。」
取締役会によるサステナビリティ課題・方針の審議と事業部の取組み監督に加え、リスクの識別・評価、PDCA管理、定期報告という運用方法を具体化している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社グループでは、取締役会がサスティナビリティ経営の推進に責任をもち、グループ全体のサスティナビリティ活動の課題、方針について審議、検討を行います。また、各事業部での取り組み内容が取締役会に報告され、取締役会がこれらの推進状況等について主体的に指示・監督を行っております。」
サステナビリティ経営について、取締役会が課題・方針を審議し、各事業部の取組み報告を受けて指示・監督するガバナンス体制を初めて記載している。