アップルインターナショナル(2788)・方針再掲
腐敗防止・人権尊重・児童労働及び強制労働の排除
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
腐敗防止・人権尊重・強制労働排除のサステナビリティ行動指針4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「私たちは、国際ルール・法令を遵守するとともに腐敗防止に取り組み、公正・誠実に業務を遂行します。 私たちは、人権を尊重し、差別をせず、いかなる形であれ児童労働・強制労働は行いません。」
国際ルール・法令遵守、腐敗防止、人権尊重、差別禁止、児童労働・強制労働の排除を行動指針として再掲している。 - FY2023初出有価証券報告書
「私たちは、国際ルール・法令を遵守するとともに腐敗防止に取り組み、公正・誠実に業務を遂行します。 私たちは、人権を尊重し、差別をせず、いかなる形であれ児童労働・強制労働は行いません。」
国際ルール・法令遵守、腐敗防止、人権尊重、差別禁止、児童労働・強制労働の排除をサステナビリティ行動指針として初めて明示している。