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アップルインターナショナル(2788)・リスク再掲

アスカ監査法人に対する金融庁処分と監査体制の信頼性確保

FY2024に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

3記載
2年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2024 – FY2026-H12025: 220252026: 12026
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに18社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている87社のうち14社を表示しています。上の文は87社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、中間連結会計期間(2026年1月1日から2026年6月30日まで)に係る中間連結財務諸表について、監査法人やまぶきによる期中レビューを受けております。」

    前中間連結会計期間から交代した監査法人やまぶきによる期中レビューを受けていることを再確認している。
  2. FY2025-H1監査法人の交代有価証券報告書

    「当社の監査法人は次のとおり交代しております。 第30期連結会計年度         アスカ監査法人 第31期中間連結会計期間     監査法人やまぶき」

    監査法人について、前連結会計年度のアスカ監査法人から、当中間連結会計期間は監査法人やまぶきへ交代した事実を記載している。交代理由は本文に記載されていない。
  3. FY2024初出有価証券報告書

    「なお、当社の会計監査人であるアスカ監査法人は、2025年1月17日付で、金融庁から以下の処分を受けております。 ・契約の新規の締結に関する業務の停止6ヶ月(2025年1月20日から2025年7月19日まで) ・業務改善命令(業務管理体制の改善) 監査役会は、上記の金融庁による処分に関し、アスカ監査法人から業務改善計画の進捗状況について報告を受けており、同監査法人の再発防止に向けた取り組みによって整備された監査体制及び審査体制により、会計監査人としての適格性及び会計監査の信頼性は確保されるものと判断しております。」

    会計監査人が金融庁から新規契約業務6か月停止および業務改善命令を受けた事実を開示した。一方、監査役会は業務改善計画の進捗報告と整備された監査・審査体制により、適格性・監査信頼性は確保されると判断している。
一緒に動いた変遷

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報道
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