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アップルインターナショナル(2788)・施策再定義

中古車事業のグローバル化・IT化

FY2017に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

6記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY20222018: 120182019: 020192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 12024
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中古車事業のグローバル化・DX化5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社

アップルインターナショナルがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2024年。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再定義有価証券報告書

    「このような経済環境の中、引き続き東南アジアを中心に中古車輸出事業の販路拡大、当社と連結子会社であるアップルオートネットワーク株式会社の両社のシナジー効果を加速させ、グローバル化とDX化を目標に当社グループ全体の企業価値の向上と持続的成長を果たしていくよう努めてまいります。」

    従来の「IT化」が次期方針では「DX化」と表現され、東南アジアでの販路拡大やグループシナジーとともに掲げられている。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「このような経済環境の中、引き続き東南アジアを中心に中古車輸出事業の販路拡大、当社と連結子会社であるアップルオートネットワーク株式会社の両社のシナジー効果を加速させ、グローバル化とIT化を目標に当社グループ全体の企業価値の向上と持続的成長を果たしていくよう努めてまいります。」

    東南アジアを中心とする中古車輸出の販路拡大、アップルオートネットワークとのシナジー、グローバル化・IT化による成長方針を次期の見通しとして再掲している。
  3. FY2021再掲有価証券報告書

    「このような経済環境の中、引き続き東南アジアを中心に中古車輸出事業の販路拡大、当社と連結子会社であるアップルオートネットワーク株式会社の両社のシナジー効果を加速させ、グローバル化とIT化を目標に当社グループ全体の企業価値の向上と持続的成長を果たしていくよう努めてまいります。」

    東南アジアを中心とする中古車輸出の販路拡大、アップルオートネットワークとのシナジー、グローバル化・IT化による成長方針を次期の見通しとして再掲している。
  4. FY2020再掲有価証券報告書

    「引き続き東南アジアを中心に中古車輸出事業のITを利用した販売、当社と連結子会社であるアップルオートネットワーク株式会社の両社のシナジー効果を加速させ、グローバル化とIT化を目標に当社グループ全体の企業価値の向上と持続的成長を果たしていくよう努めてまいります。」

    東南アジアを中心とする中古車輸出事業でITを利用した販売を進め、アップルオートネットワークとのシナジー、グローバル化・IT化を通じた成長を再掲している。
  5. FY2019再掲有価証券報告書

    「グループ会社とのシナジー効果を前提とし、中古車事業のグローバル化並びにIT化を加速するために積極的な投資を行い、中長期的な収益拡大を目指してまいります。」

    中古車事業のグローバル化・IT化とグループ会社とのシナジーへの投資方針を再掲している。
  6. FY2017初出有価証券報告書

    「また、グループ会社とのシナジー効果を前提とし、中古車事業のグローバル化並びにIT化を加速するために積極的な投資を行い、中長期的な収益拡大を目指してまいります。」

    グループ会社とのシナジーを前提に、中古車事業のグローバル化・IT化への積極投資を進める方針を示した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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