連結範囲の変動に伴う利益剰余金の増加
FY2017-Q2に初出。。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。
- FY2026-H1利益剰余金の増加継続有価証券報告書
「利益剰余金 5,491,921 5,917,349」
利益剰余金は前連結会計年度末の5,491,921千円から5,917,349千円へ425,428千円増加し、これまでの増加傾向が続いている。 - FY2025-H1利益剰余金の減少への転換有価証券報告書
「利益剰余金 4,896,728 4,809,963」
利益剰余金は前年度末の4,896,728千円から4,809,963千円へ86,765千円減少した。継続していた増加傾向から、当中間連結会計期間は減少に転じている。 - FY2024-H1利益剰余金の増加継続有価証券報告書
「利益剰余金 3,890,837 4,374,402」
利益剰余金は前年度末の3,890,837千円から4,374,402千円へ483,565千円増加し、増加傾向が続いている。 - FY2024-Q1利益剰余金の増加継続有価証券報告書
「利益剰余金 3,890,837 4,122,770」
利益剰余金は前年度末の3,890,837千円から4,122,770千円へ231,933千円増加し、増加傾向が続いている。 - FY2023利益剰余金の大幅増加継続有価証券報告書
「純資産は、前連結会計年度末と比較して、1,018百万円増加して8,968百万円となり、自己資本比率は50.0%となりました。これは主に、利益剰余金が943百万円増加したこと等によるものであります。」
利益剰余金は前年度末の2,947,613千円から3,890,837千円へ943百万円増加し、純資産増加の主因として記載されている。 - FY2023-Q3利益剰余金の大幅増加継続有価証券報告書
「利益剰余金 2,947,613 3,903,456」
利益剰余金は前年度末の2,947,613千円から3,903,456千円へ955,843千円増加し、増加傾向が続いている。 - FY2023-Q2利益剰余金の大幅増加継続有価証券報告書
「利益剰余金 2,947,613 3,667,802」
利益剰余金は前年度末の2,947,613千円から3,667,802千円へ720,189千円増加し、増加傾向が続いている。 - FY2023-Q1利益剰余金の増加継続有価証券報告書
「利益剰余金 2,947,613 3,184,917」
利益剰余金は前年度末の2,947,613千円から3,184,917千円へ237,304千円増加し、前年度からの増加傾向が続いている。 - FY2022利益剰余金の大幅増加有価証券報告書
「これは主に、利益剰余金が1,260百万円増加したこと等によるものであります。」
利益剰余金は前年度末の1,687百万円から2,947百万円へ1,260百万円増加し、純資産増加の主因として記載されている。 - FY2022-Q3利益剰余金の増加継続有価証券報告書
「利益剰余金 1,687,127 2,781,588」
利益剰余金は前連結会計年度末の1,687,127千円から2,781,588千円へ1,094,461千円増加し、増加傾向が続いている。 - FY2022-Q2利益剰余金の増加継続有価証券報告書
「利益剰余金 1,687,127 2,156,565」
利益剰余金は前年度末の1,687,127千円から2,156,565千円へ469,438千円増加し、増加傾向が続いている。 - FY2022-Q1利益剰余金の増加継続有価証券報告書
「利益剰余金 1,687,127 1,760,905」
利益剰余金は前年度末の1,687,127千円から1,760,905千円へ73,778千円増加し、増加傾向が続いている。 - FY2021利益剰余金の増加継続有価証券報告書
「純資産は、前連結会計年度末と比較して、375百万円増加して6,837百万円となり、自己資本比率は45.1%となりました。これは主に、利益剰余金の増加によるものであります。」
利益剰余金は前年度末の1,352,970千円から1,687,127千円へ増加し、純資産増加の主因として記載されている。 - FY2021-Q3利益剰余金の増加継続有価証券報告書
「利益剰余金 1,352,970 1,581,223」
利益剰余金は前年度末の1,352,970千円から1,581,223千円へ228,253千円増加し、増加傾向が続いている。 - FY2021-Q2利益剰余金の増加継続有価証券報告書
「利益剰余金 1,352,970 1,563,228」
利益剰余金は前年度末の1,352,970千円から1,563,228千円へ210,258千円増加し、前四半期までの増加傾向が続いている。 - FY2021-Q1利益剰余金の増加継続有価証券報告書
「利益剰余金 1,352,970 1,492,611」
利益剰余金は前年度末の1,352,970千円から1,492,611千円へ139,641千円増加し、前年度に続く増加となっている。 - FY2020利益剰余金の増加継続有価証券報告書
「利益剰余金 1,052,316 1,352,970」
利益剰余金は前年度末の1,052,316千円から1,352,970千円へ300,654千円増加した。 - FY2020-Q3利益剰余金の増加継続有価証券報告書
「利益剰余金 1,052,316 1,226,364」
利益剰余金は前年度末の1,052,316千円から1,226,364千円へ174,048千円増加し、前四半期に続く増加となっている。 - FY2020-Q2利益剰余金の増加への転換有価証券報告書
「利益剰余金 1,052,316 1,117,662」
利益剰余金は前年度末の1,052,316千円から1,117,662千円へ増加し、FY2020-Q1に記載された減少から増加へ転じている。 - FY2020-Q1利益剰余金の減少への転換有価証券報告書
「利益剰余金 1,052,316 1,037,447」
利益剰余金は前年度末の1,052,316千円から1,037,447千円へ14,869千円減少した。前年度に記載された利益剰余金の増加から、当四半期は減少に転じている。 - FY2019利益剰余金の増加への転換有価証券報告書
「純資産は、前連結会計年度末と比較して、110百万円増加して6,163百万円となり、自己資本比率は53.4%となりました。これは主に、利益剰余金の増加によるものであります。」
連結範囲の変動による過年度の大幅な利益剰余金減少とは異なり、当年度は親会社株主に帰属する利益などにより利益剰余金が963,432千円から1,052,316千円へ増加した。 - FY2018連結範囲変動による利益剰余金の大幅減少有価証券報告書
「連結範囲の変動 △ 1,936,641」
連結子会社の清算・除外に伴う連結範囲の変動が、利益剰余金の1,936,641千円の減少要因として株主資本等変動計算書に記載されている。 - FY2018-Q3利益剰余金の減少継続有価証券報告書
「利益剰余金 1,988,171 989,099」
四半期連結貸借対照表上の利益剰余金は前連結会計年度末の1,988,171千円から989,099千円へ999,072千円減少している。減少の直接的な原因は本文で明示されていない。 - FY2017連結範囲変動による利益剰余金の減少有価証券報告書
「連結範囲の変動 △ 120,766」
当連結会計年度の株主資本等変動計算書では、連結範囲の変動が利益剰余金の1億2,076万6千円の減少要因として記載され、前回の増加表示から方向が変化した。 - FY2017-Q3連結範囲変動による利益剰余金増加額の変化有価証券報告書
「これらの結果、当第3四半期連結累計期間において、連結範囲の変動に伴い、利益剰余金が1,153百万円増加しております。」
関係会社株式の譲渡・清算による連結範囲の変動に伴う利益剰余金の増加額を1,153百万円と記載している。第2四半期記載の1,175百万円から表示額が変化している。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「これらの結果、連結範囲の変動に伴い、利益剰余金が1,175百万円増加しております。」
関係会社株式の譲渡や清算による連結範囲の変動に伴い、当第2四半期連結累計期間の利益剰余金が1,175百万円増加したと記載している。