アップルインターナショナル(2788)・事実対処
関係会社株式評価損の計上
FY2021-Q1に初出。8回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
8記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券・関係会社株式の評価損計上204社が書いているテーマ・逆風214社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。23社中8社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに29社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている189社のうち14社を表示しています。上の文は189社すべてから計算しています。このテーマの215件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023対処有価証券報告書
「関係会社株式評価損 6,581 -」
前年度に6,581千円計上されていた関係会社株式評価損は、当年度には計上されていない。 - FY2022関係会社株式評価損の増加有価証券報告書
「関係会社株式評価損 2,072 6,581」
関係会社株式評価損は前年度の2,072千円から2022年度は6,581千円へ増加した。 - FY2022-Q3関係会社株式評価損の計上有価証券報告書
「関係会社株式評価損 2,072 2,613」
前年同期2,072千円に対し、当第3四半期連結累計期間は関係会社株式評価損2,613千円を特別損失として計上している。FY2022-Q1で記載された当期計上なしから、当期の計上が確認できる。 - FY2022-Q1当期の関係会社株式評価損計上なし有価証券報告書
「関係会社株式評価損 2,072 -」
前年同期に2,072千円計上されていた関係会社株式評価損は、当第1四半期連結累計期間には計上されていない。 - FY2021再掲有価証券報告書
「関係会社株式評価損 2,072」
関係会社株式評価損2,072千円の計上を年度財務諸表でも確認している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「関係会社株式評価損 - 2,072」
関係会社株式評価損2,072千円について、前四半期までに記載された累計計上額を再掲している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「関係会社株式評価損 - 2,072」
関係会社株式評価損2,072千円について、当第1四半期から記載されている累計計上額を再掲している。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「関係会社株式評価損 - 2,072」
当第1四半期連結累計期間に、関係会社株式評価損2,072千円を特別損失として計上している。