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業績予想の修正2788アップルインターナショナル商社・卸売

2026年12月期第2四半期(中間期)の業績予想の修正に関するお知らせ

2026年12月期第2四半期(中間期)の連結業績予想を、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する中間純利益のすべてについて引き上げた。通期予想は精査中として後日開示予定で、配当予想は据え置いた。

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書きぶり
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修正された予想

2026年12月期・第2四半期(中間期)前回予想の公表 2026年2月13日の決算発表時
売上高18,200→24,396百万円
+34.0%
営業利益402→590百万円
+46.8%
経常利益576→725百万円
+25.9%
親会社株主に帰属する当期純利益404→553百万円
+36.9%
1株当たり当期純利益31.49→42.98円 銭
+36.5%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

不安定な国際情勢、燃料費高騰による輸送費などのコスト上昇、仕入環境の不透明さを踏まえ保守的に見込んでいた一方、円安基調を背景に主にマレーシア向けの出荷台数が当初予想以上に増加したため。

前期実績前期第2四半期実績(2025年12月期第2四半期):売上高18,683百万円、営業利益276百万円、経常利益204百万円、親会社株主に帰属する中間純利益105百万円、1株当たり中間純利益8.24円 銭
配当予想の修正現時点で当初予想からの変更はございません。
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高18,200百万円 → 24,396百万円(+34.0%)
営業利益402百万円 → 590百万円(+46.8%)
経常利益576百万円 → 725百万円(+25.9%)
親会社株主に帰属する当期純利益404百万円 → 553百万円(+36.9%)
1株当たり当期純利益31.49円 銭 → 42.98円 銭
対象決算期2026年12月期
対象期間第2四半期(中間期)
前回予想の公表日2026年2月13日の決算発表時
前期実績前期第2四半期実績(2025年12月期第2四半期):売上高18,683百万円、営業利益276百万円、経常利益204百万円、親会社株主に帰属する中間純利益105百万円、1株当たり中間純利益8.24円 銭
修正の理由不安定な国際情勢、燃料費高騰による輸送費などのコスト上昇、仕入環境の不透明さを踏まえ保守的に見込んでいた一方、円安基調を背景に主にマレーシア向けの出荷台数が当初予想以上に増加したため。
配当予想の修正現時点で当初予想からの変更はございません。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(1件)
特別損失の内容と金額

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

不安定な国際情勢、燃料費高騰による輸送費などのコスト上昇、仕入環境の不透明さを踏まえて保守的に見込んでいたが、円安基調を背景に、海外中古車輸出事業で主にマレーシア向けの出荷台数が当初予想以上に増加したため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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