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業績予想の修正2788アップルインターナショナル商社・卸売

2025年12月期決算短信〔日本基準〕(連結)

2025年12月期の連結実績を確定し、2026年12月期の第2四半期累計・通期の業績予想を示した。2025年は減収減益となった一方、2026年は営業利益・経常利益の増益を見込むが、通期売上高と親会社株主に帰属する当期純利益は減少する見通し。

読む価値
76重要
5項目のうち3項目からの評価です
向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。
規模
-58.7
%(2025年12月期連結営業利益の前期比)
書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。

修正された予想

2026年12月期・第2四半期累計・通期
売上高—→—百万円
—
営業利益—→—百万円
—
経常利益—→—百万円
—
親会社株主に帰属する当期純利益—→—百万円
—
1株当たり当期純利益—→—円 銭
—

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

特別損失の内容と金額

固定資産除却損5,046千円、店舗閉鎖損失6,070千円、特別損失合計11,117千円

前期実績2025年12月期実績:売上高40,809百万円、営業利益568百万円、経常利益558百万円、親会社株主に帰属する当期純利益787百万円、1株当たり当期純利益61.35円
配当予想の修正2026年12月期は年間配当10円00銭(中間0円、期末10円00銭)を予想
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高非開示 → 第2四半期累計 18,200 / 通期 35,856(第2四半期累計 △2.6%(前年同期比) / 通期 △12.1%(前期比))
営業利益非開示 → 第2四半期累計 402 / 通期 769(第2四半期累計 45.5%(前年同期比) / 通期 35.5%(前期比))
経常利益非開示 → 第2四半期累計 576 / 通期 930(第2四半期累計 182.5%(前年同期比) / 通期 66.5%(前期比))
親会社株主に帰属する当期純利益非開示 → 第2四半期累計 404 / 通期 615(第2四半期累計 282.0%(前年同期比) / 通期 △21.8%(前期比))
1株当たり当期純利益非開示 → 第2四半期累計 31.49 / 通期 47.96
対象決算期2026年12月期
対象期間第2四半期累計・通期
前期実績2025年12月期実績:売上高40,809百万円、営業利益568百万円、経常利益558百万円、親会社株主に帰属する当期純利益787百万円、1株当たり当期純利益61.35円
特別損失の内容と金額固定資産除却損5,046千円、店舗閉鎖損失6,070千円、特別損失合計11,117千円
配当予想の修正2026年12月期は年間配当10円00銭(中間0円、期末10円00銭)を予想
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(2件)
前回予想の公表日修正の理由

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

2025年12月期は、マレーシア向け需要が堅調で出荷台数が増加した一方、タイでは中国製電気自動車の想定以上の増加により日本製自動車の販売が低迷し、売上総利益の確保が困難となった。親会社株主に帰属する当期純利益は、投資有価証券売却による特別利益の計上で押し上げられた。2026年12月期は、東南アジアを中心とした中古車輸出事業の販路拡大、連結子会社とのシナジー加速、グローバル化とDX化を進めるとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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